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遠距離できず [【ライヴ】]

阿佐ヶ谷、微妙に遠い…。

というわけで、はじめて阿佐ヶ谷LoftAでの犬の心トークライブ。
これから奇数月は阿佐ヶ谷になるらしいですが、いままでの渋谷が交通費無料(定期券がある)で行けていたことを考えると、手痛い距離。地方の方からしたら「たった数百円で手痛いとかふざけるな!」と云われそうですが、0だったのが数百になるのってダメージでかい…。

あと、単純に中身がすかすかしてきているのも気乗りしない理由かも。
もう、じゃがいもエロスの回だけ行くことにしようかな。
いや、エロい話が聴きたいとかではなくて、ライヴ的に面白さが違うので。

第一部はトーク。
押見のバイト話は面白かったですが、一緒に働いてたらムカついてしかたないだろうな、と。
普通に仕事できる人とお仕事したいです。

第二部は「47都道府県の名産を決める」。
こういう企画をしたわりに、47都道府県の各知識が案外浅いので、いまいち。
「松井ヒデ、中山ヒデ、中田ヒデ」のくだりは笑った。
あと、四国ひっくるめての「4つ」。

第三部はゲストを迎えて。
ミルククラウン竹内に、「仲いい同期を」と打診したところ、LLR福田とクレオパトラ桑原を連れてきたんだそう。マキシマムパーパーサム長澤は、さらに福田から誘われて登場。
基本、桑原の話に終始。
マックの前で成犬を抱きながら福田を待つ桑原(笑)。

来月はレギュラー入れ替えだそうです。畑中しんじろう以外。
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節の穴 [【モブ】]

ああどうしよ。

オールナイト明けの眠たい眼で寝転がりながらテレビ見てるんですが。
市川海老蔵と小林麻央の婚約会見をやってますが。

小林麻央が松本明子に見えてきた…。
どうなってんだ目ん玉。

いや、でも強ち、という気もします。
アナだけに(うるせー)。
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横わけ [【モブ】]

昨日の『木下部長とボク』は、阿部たんの出番がかなりあって、ムハムハ、キャッキャしながら見終えました。

仏像掘る阿部たんよかったなあ。
ますますみうらじゅんだ。
ティモテな阿部たんもよござんした。
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とべとべ [【モブ】]

先週土曜に借りたDVDの存在にいまさら気づく…。

気づいてよかったけど、いつ見ようかしら。
明日の夜は夜でオールナイトだしなあ…ホントどうしよ。
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141.どん底梅子の一升瓶 [【神保町花月】]

ようやく追記(1/31)。

すごく「お笑い」だし、演出もかなり「コント」でした。とても好きだった。
「お笑い芝居」ってこういうことでいいんじゃないか!?と思った一つの形、というか。
だって、散々笑って(爆笑もすべり笑いもニヤニヤも、といろいろ)、最後には「あれ、ええと、楽しかったけど、ええと、すごく満足してるんだけど、ええと、ストーリーは、ええと…」と、おおまかなストーリーは覚えているものの、「これこれこういう話でした」ということだけではこの舞台の魅力なんて伝えられない、というようなものでして。

幸せな気持ちになると泣きそうになるのはなぜでしょう。

ってのは、その満足したエンディング前の暗転中に「はあ、楽しかったなあ」と思って、泣きそうになったという、私の心理。終盤にある、河村さんのキュートン写真のスライドショーも、「これからどんどん鬼奴が売れて、キュートンがそれぞれもとに戻らなくなったりして…」とか考えてたら、じんわりと泣きそうになってしまいました。

椿鬼奴
松原梅子
最後のウエディングドレス姿が美しかった。
奴姉の足首付近のラインが好き。

くまだまさし
お父さん
梅子の。
くまださんとアホマイルド坂本も、スライドのときにしんみりしていたそう。
「70歳くらいのときに見たら『いい思い出だった』といえる」なんて。

ポテト少年団菊地
梅子のバイト先の店長
名前忘れちゃいましたが、いい店長で、最後には結婚相手。
ダサいポーズ、たまらんかった。
菊地さんは、「古臭いヤンキー」みたいなのが似合うなあ。

ポテト少年団中谷
ピーチ
梅子の親友のオカマ。
すごくいい役でした。笑い的に、だけじゃなくて、役として。
そして、キュートンのポージングにまたもや(『バッド・バースデー』以来)混ざる中ちゃん。
天然で「梅原松子」と云ってしまうあたり、「さすがだぜ…!」と思いました。

ポテト少年団内藤
酒屋の親父 / 梅子のバイト先の先輩
親父のほうは出番少なかったのでアレですけど、先輩(これも名前忘れた)は、ものすごく憎たらしい役なのに、なぜか憎みきれない役になってしまったように思います。内ちゃんが演じることで。

増谷キートン
キーストン
私が見に行った回は、デーモン小暮メイクにスーツ、みたいな感じ。
毎回違うのかな?一緒かな?
ピンのときはあんまり思わないけど、キュートンメンバーで組み合わさってると「あー、キートンさんリーダーだなあ」と思います。雰囲気が。

アホマイルド高橋
ゲーハード
ソロネタの場面は、「やりたいことやってる」感あってよかった。
私の目下の希望は、『エージェント通信』舞台化です。
3月末のクニくんのライブ、いきたいけど時間が微妙ー。

アホマイルド坂本
チラス
坂本さんのソロネタって初めて見たような気がします。
アホマイルドのチューニングネタは、いつみてもどれみても笑っちゃう…。

しんじ
シュシュ
「びりびり」遊びのときの、一気に見えなくなる様子がよかったなあ。
出来ない(あぶない)子の感じも、異世界の住人として違和感がなかった。

ニブンノゴ!宮地
及川けんた
梅子を騙した結婚詐欺師。
この人、もはや脱ぎたいだけです(笑)。
リーダーの書くお話は、ある種昭和の大衆娯楽小説的で、なんだか痛快です。

相原慎吾
部長 / 医者
何度か神保町出てますよね。
でも、まだお手伝いで見かける回数のほうが多いので、頑張っていただきたい一人。

ノノノの内野
会社の後輩
初出演。
14期?
楽屋裏でお腹抱えて笑いながらこの舞台を見ていたそうですが、唯一、リーダーが裸になる場面だけは首をかしげていたらしい(笑)。
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北海道 [【ライヴ】]

はじめての日本横断じゅうたん太郎でした。
二ヶ月前、二人を殺したあと北海道へ逃亡したじゅうたん太郎の行く末やいかに…。

北海道のある街で街頭インタビューをしているテレビクルーがいた。
そのインタビューを受ける人々の中に、じゅうたん太郎の姿が。
インタビューをしていた女性リポーター(ガリットチュウ福島)は、仕事が終わったあとも、最後にインタビューをした男(じゅうたん太郎)のことがなぜだか忘れられず、男のあとを追い、家を突き止める。
逃亡生活をしていたじゅうたん太郎(16)は、一人寂しくボロアパートで暮らしていた。
そんな中での突然の訪問者(女)に湧き上がる性欲を抑えきれない16歳。

二人がいちゃいちゃしていると、インタビューを見た警察がアパートを突き止めてやってきた。

ここで大喜利。

「私が外に出るときに、私の陰に隠れて一緒に出て逃げよう」と提案する女。
じゅうたん太郎を後ろに、女が家のドアを開けた瞬間、警察陣から一斉に銃弾が浴びせられた!
女は、じゅうたん太郎の盾代わりとなりハチノスにされ死んでしまった。
警察陣が混乱する中、ダッシュで逃げるじゅうたん太郎。
さらなる逃亡生活の行く末や、いかに!

次回へ続く。

間近で見るピース又吉のレオタード姿はなんだか正視できませんでした。
福島のレオタード姿はガッツリ見られるんだけどなあ。
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BENKEI~裏剣外伝~ [【ライヴ】]

面白いしいい芝居でした。

でも別に『URAKEN』の外伝という体じゃなくていいですよね。
『BENKEI』はそれ単体でいいんじゃないだろか。

外伝というからには「URAKEN主催者のあのおっさんがなぜURAKENをやるようになったか」とか、そういうことが語られるのかと思っておりました。グランジとラフ・コンがそのままだから。
もしくは佐々木と宮本の中学時代のエピソード、とか。

修学旅行に来てタイムスリップして、とそういう風にするんだったら、『URAKEN』で佐々木のライバルぽい役をやってたライパッチ小林をもっといい役、たとえば景季並に役名ありの頼朝のお供の一人にして、佐々木と対決させて「昔も戦ってたことがあったんだな…!」的展開(少年漫画ぽ過ぎるか)とか、そういう繋がりみたいなのが欲しかったなあ。
『URAKEN』の佐々木と宮本と千葉じゃなくちゃいけない理由がない。

最初に京橋花月でやってる時点で「繋がりは薄めで」ということになってたのかしら。
あと、キヨちゃんはどこ行っちゃったのだろか…。

後白河法皇役の山崎邦正のすべり芸は最高でした。笑わずにおれん。
たぶん、別日の中川家礼二のほうが器用にいろいろ立ち回ってただろうし、礼二の芸も大好きですが、生邦正の心もとなさすぎる感じ、たまらなかったです。
てか、後白河法皇って時点でなんだか笑ってしまいました。

殺陣を楽しむには、席が前過ぎました。池谷の動きのキレのよさに、かつての桃太郎を思い出したり。頼朝役のあべちゃんと景季役の池谷が並んで悪役なのを見て(立場は違うけど)「おおお…桃とすもも…」とちょっとドキドキ。
演出も『THE MOMO-TARO』のときの高梨さんでしたし。

ラフ・コントロール重岡
武蔵坊弁慶
真面目な芝居をする重岡は泣かせるなあ。

グランジ遠山
源義経 / 佐々木太郎
遠山=義経は、沖田総司はいまの価値観だと美少年じゃない、みたいなことですかね。

グランジ五明
宮本武
ごめたん、髪伸びたなあ…。

ラフ・コントロール森木
千葉晋作
ラリ森木は、多少本物感が出てていいですね。

グランジ佐藤
伊勢三郎義盛 / 近藤勇雄
義盛×宮本萌え(最低)。

犬の心押見
常陸坊海尊
千葉とのコンビが可愛かった。

犬の心池谷
梶原景季
なんだか妙に美麗かつドSに見えたので、今度は『MITSUHIDE』とかで森蘭丸役をやってください!あ、それは無理があるかな。いやでも池谷なら行ける!

あべこうじ
源頼朝
あべちゃんの悪役って「笑顔で人斬り」ていう腹の底の見えなさがあって怖い。

ライパッチ
キャベツ確認中
いろいろ。

山崎邦正
後白河法皇
前述の通りです。笑っちゃうなあ。
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ペン先 [【モブ】]

左目の黒目のちょっと横あたり。
白目の部分に、赤い斑点が一つ。

午前中、一回くらりとする感覚があったので、まさか脳的な異常的な…!?とかドキドキしながらGoogle先生にお尋ね。

結膜下出血というらしく、数日で治るっぽいです。
ほっとはしましたが、中高年に多い症状という記述を見てへこむ。
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140.誰なんだ [【神保町花月】]

面白く見れました。
キャラクターもそれぞれ立ってるし。
でも展開が「あー、そのままなのね」という感じでした。
もう一転くらいできたような気もする。

2丁拳銃 修士
エース
5人組ギャング、「ロイヤルストレートフラッシュ」の一人。
リーダー格って感じかな?
修士の格好つけた東京弁って、胡散臭い気がする。
関西弁でいいと思うんですが。

2丁拳銃 小堀
連絡係、フォーカード、ボス
一部始終の黒幕。
でも、順当に考えて該当する人があきらかにこの人なので、「あー、そりゃそうだね」って感じ。
最後に暗転の中で携帯電話の液晶の光だけで顔を照らして、パタリと閉じて終幕、ってのが見てて格好良かったです。「おしまい」って感じで。

ブロードキャスト 吉村
ジャック
5人組ギャング、「ロイヤルストレートフラッシュ」の一人。
グループの中では下っ端ぽいけど、女には(態度だけ)厳しい。
次の房野もだけど、やっぱブロキャスは脇だといい役多いですね。
肩幅広いからYシャツ姿がちょっと微妙。水泳体型(逆三角形)あるあるだと勝手に思っております。

ブロードキャスト 房野
ジョーカー
5人組ギャング、「ロイヤルストレートフラッシュ」の一人。
本職は刑事だけど、ギャングもやっている。
太ももの太さ…。細身スーツが微妙に似合わない。
幼少期のスイミングによって肩幅が広く、太ももが太い私としては、いろんな意味で涙を禁じえないブロキャス各人の体型。

LLR福田
クイーン
5人組ギャング、「ロイヤルストレートフラッシュ」の一人。
彼女とはラブラブ。
全体的に福田っぽいキャラだったけど、最後にエースと云い合う場面で「わ!いつもの福田らしからぬ…!」て一面を見られたので楽しかったです。

LLR伊藤
水道屋、郵便屋、とか
伊藤ちゃんの役が結局なんでもないっての、もったいないなあ、と。
無駄に意味ありげだったのが、本当に「無駄」だったとは。

シューレスジョー
キング
5人組ギャング、「ロイヤルストレートフラッシュ」の一人。
イボ痔を患っている。
ジンバブエギャグがメロディと動きしか思い出せない…。なんだっけ。
ラスト前のロシアンルーレットで「誰か死んじゃうんだろな」とは思ったけど、実際にキングが撃ったときに銃声がして、キングが目を見開いたときに「あー、キングー!」と思ってしまいました。

国崎恵美
クイーンの彼女
国崎さんの場面は面白かったけど、話全体としてこの役がいるかどうかといったら微妙なのが残念。国崎さんと福田という組み合わせで、『プリンス・オブ・サンタクロース』を思い出しました。懐かしいですね。

長谷川葉生
ジャックの彼女
こちらも同様に、もうちょっとラストあたりで噛んできてもいいんじゃないか?と。
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漬け [【モブ】]

100124_195703.jpg検閲スルー!
大好きなキャッチフレーズの豚バラ肉、いまだ健在でした。

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影響 [【モブ】]

昨日の「私と物語」で聴いたことをいろいろ考えながら見てしまいました。BENKEI。

それがそれである意味みたいなのは考えなくていいのかな。
でも考えたい。
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奥様 [【日常】]

『チャタレイ夫人の恋人』、前半2話を見た段階では、
「面白いけど(笑)」
て感じで、ちょっと小ばかにする部分もあったんですが、後半2話で印象がガラリと変わりました。

前半部分でも、コニーの本来の奔放さに反して家に閉じこもってることへの憂鬱さとか、クリフォード(チャタレイ氏)の嗜虐性と自虐性とか、「お前、結局セックスしたいだけじゃないのか」と云いたくなる(たぶん、顔つきが悪巧み顔だから)メラーズとか、いい人なのか悪い人なのか判別できないボルトン夫人とか、興味を引く人物の描かれ方ではあったんだけど、後半部分のほうがいろいろ深かったので。

相変わらずコニーの姉ちゃんはいいキャラでした。監督のケン・ラッセル(普段は(いい意味で)変態的な映画を撮るらしい)が演じるコニーの父親も、クセありまくりで笑った。

第3話から急激にコニーとメラーズの関係が可愛くなっていきます。
それは、性愛だけじゃなくて、慈愛が含まれてきてるから。衝動的なセックスじゃなくて、肌と肌とのふれあいを大事にする、みたいな、アダム徳永的な雰囲気になっていく二人が可愛い。
嵐の日に森の中を二人で全裸で追いかけっこして、小屋に戻って花飾り作って「アダムとイブね」とか云っちゃってんの。あまりにも馬鹿げていて、でもだからこそ可愛いったらありゃしない。

第4話ではコニーのお腹に二人の子供が宿るのだけど、その子を「チャタレイ家の子」として育てるか、二人の子としてチャタレイ家には渡さないか、なんてのがあって、さらにはお互いの離婚問題とか、二人の仲が引き裂かれるような出来事とか、もういろいろ。
最終的には、寝転がりながらも両手を組み合わせてお祈りみたいなポーズで見てしまいました。胸いっぱいで鑑賞終了。

見終えて思ったのは、「この作品に対してエロティックなイメージは要らぬ!」ということでした。
セックスはコニーとメラーズを惹き合わせるために必要不可欠な要素だったし、それがあったからこそあの結末になるわけだけど、重要なのはそこじゃないんだな、と思ったのでした。だから、伊藤整がこの作品を完訳したときに起きたチャタレイ事件は、その訴訟を起こした側が表面的なものの見方しか出来ない人だったのだなあ、と思わされます。表現のわいせつさなど、この作品においてただの調味料の一つでしかない。
このドラマ版は原作に忠実だそうなので、そんなことまで考えました。

森の中、街の風景、屋敷の雰囲気など、映像美も楽しめます。

ところで、メラーズって苗字だったんですね。
前半でずっと名前だと思ってました。外国名に疎いもので…。
フルネームは、オリヴァー・メラーズ。
コニーがメラーズに「名前は?」て聴いて「オリヴァー」と答えたとき、「わー!この人、オリヴァー顔だな!」となんだか思ってしまいました。シューレスジョーは小野寺顔と似た現象。

疎いといえば、メラーズ役のショーン・ビーン(『ロード・オブ・ザ・リング』に出ているらしいが見てないから知らない)。アルファベットで表記すると、SEAN BEAN で、なんだか納得いきません。
「シーン・ビーン」か「ショーン・ビョーン」としたい。
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おまちかね [【モブ】]

いまからチャタレイ後半みるぞー。
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ようじは無理 [【日常】]

ちょっと鼻がむずむずしたときにこより作ってクシャミするのが好きで、家だけでなく会社のトイレとかでもたまに、こより作って連続クシャミして「はー」とか愉悦に浸っとるんですが、今日それやってて思ったのは、「これって、一種の自慰行為じゃね?」と。

こよりでゴショゴショして、「あ…あ…出る…出る…!」みたいな。
連続してクシャミした後、鼻をかんでティッシュ丸めてちょっとむなしい、みたいな。

世間ではすでに「くしゃオナ」とかそういうワードで広まってたりするんだろか。
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ふらふら [【ライヴ】]

お風呂入りすぎてしまいました。
これで「あちー」とかいって薄着して、結果的に湯冷めするパターンのやつや!

日曜日はザ・パンチのラブラブショウへ行ってきました。
ザ・パンチがラブラブしてる芸人さんを招いて、寄席とコーナー。

まずはザ・パンチの新ネタ。
なかなか開演ちょうどには集まらないお客さんいじりとか、おじさんいじりとか、子供いじりとか、浅草だな~て雰囲気でした。ネタは、雷親父になりたいみたいなネタ。
10~15分ネタなんてみるのひさびさ。

続いてアームストロング。
こっちも寄席っぽく、10分程度のネタ。二つの5分ネタを繋げて、なんて、通常公演くらいでしか見られないだろうし、通常公演なんて見に行かないし。
ネタ後のトークで、アームストロングの企業秘密があきらかに。

お次は渡辺直美。
生の直美ちゃんも見るのひさびさ?まんまるですね、ホント。髪切ったから、よけいに丸々してみえる気がする。
ネタはいろんなモノマネだったんですが、去年『Dream Girls』を見たので、ビヨンセの歌がよく分かってより面白かったです。あの歌、劇中で歌ってたー!みたいな。
普段の浅草だと、じいさんばあさんに口パクを理解してもらえず「歌上手ねー」みたいな拍手にをもらってしまうらしい。

そして、メインともいうべきコーナーへ。
けっこう前のザ・パンチのトークライブで云っていた、宮川花子師匠をゲストに迎えてのゲームコーナー。
終始、師匠に押されっぱなしのザ・パンチ。
ゲーム自体は、質問に対する回答が師匠と合うかどうか、みたいな内容なんですが、そんなのはもはや関係なく、マシンガンのように喋り続ける師匠の合間をいかにぬってトークを挟めるか、というようなコーナーになってしまいました。すげーぜ、宮川花子のバイタリティ。
本来15分程度の予定だったらしいですが、30分くらいやってました。
終わったころにはザ・パンチ(特に松尾)ぐったり。

気を取り直して(笑)、チーモンチョーチュウ。
チーモンもネタ見るのひさびさー。先週『kiss kiss kiss 2010』で姿は見たけど。
カメラマンになりたいネタ。やっぱり吉川晃司で笑ってしまう。
そして、「えへへ、鉄也~~」みたいな気持ちになるのであった…。鉄也は私をダメにする!

そんでもって、ハイキングウォーキング。
トランプネタ。なんどかトランプがセットの下に入り込んじゃって行方不明に。
ネタ後のトークで、この辺の同期辺りがおしゃべりしてるの好きだなー、となんだかしみじみ。

最後はロバート。
竜子おばちゃんのネタ。おじいちゃんの三回忌。
たぶん何度か見たことあるはずなんだけど、竜子おばちゃんのしつこさと、急激に怒る感じが妙にツボに嵌まり、途中で苦しくなるくらい笑ってしまいました。
いきなり激しく怒る中年女性、いるよなー。
松尾は、いつもはロバートのネタを袖で見るのが好きなんだそうですが、「めちゃくちゃしゃべるおばさん」のネタということでつい数十分前を思い出し、ちょっとしたPTSD状態に(笑)。

次回は4月くらいにやる予定だそうで。今度はどんな師匠を呼ぶのかな?
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99 [【ライヴ】]

カリカトークの記憶が…。
いや、あるにはあるんですけど、ボツボツ抜けてます。

あ、年末の話をしていたなあ。年の瀬も年の瀬、カウントダウンあたりの。
紅白を見ていたやっしー。
紅白が23時45分までと知らず、あやうくシャワー浴びながらの年越し。
急いで風呂に入り、裸で出てきてジャニーズとEXILEのどちらで年を越すか悩みに悩んでリモコンのチャンネル押しまくって、結果的にEXILEでつるっと年を越してしまったらしい。
林は、ガキの使いと格闘技をW録かつ追っかけ再生で見つつ、年越しはジャニーズと決めていたので完璧に見たそうです。
「追っかけ再生」が分からない、家電浦島なやっしー。
新しいテレビとか、HDDレコーダーとかの知識がほぼないので、林が出すワードについていけず、混乱するやっしー。林のたとえは微妙にヘタだと思ってしまったけど、わからない人に教えるのは難しいよなあ。

私の部屋のテレビは29モリ(15年以上物の29インチブラウン管テレビ)です。
2011年6月あたりに買いたいところ。

第二部の記憶のほうが薄いなあ。
話がいろいろだったからかな。
怖い人の話、とかそんなんだけど、詳しく書いても微妙だな、という感じの話。

第三部は、お年玉争奪。
カリカ+ガリットチュウ熊谷が、お年玉を払う側。
同期のくせに、お年玉もらう気マンマンだった熊ちゃん。

トランプを一枚引いて、数字がカリカのあいだに入っていたらお年玉ゲット。
かたつむり林→K
ポテト少年団菊地→J
ガリバートンネル三須→10
囲碁将棋太一→9
ライス関町→3
(三須と太一が逆かも)

カリカ林がQで、やっしーが3。かたつむり林以外、お年玉ゲット。

ここで、熊谷大明神によるダブルアップチャンスが!
ハイアンドローで勝負。
はじめはスルーしようとした4人でしたが、結局みんな挑戦(そりゃそうだ)。
勝てたのは関町のみ!

そして、さらなるダブルアップ!
ライス関町VSガリットチュウ熊谷で、カラオケメドレー歌唱対決。
交互に歌っていき、自分の番の歌を歌えなかったら負け。
メドレーの最後の曲を歌えたら勝ち。
1993年男性曲メドレーは、関町の勝利。

ここで、またまたまたダブルアップ!すでにお年玉は1万2千円へ!
欲に目が眩む形で、関町VS熊谷のメドレー対決は第二章へ突入。
1998年女性曲メドレー。
それぞれ歌えない曲などありましたが、最後の曲を歌ったのは熊ちゃん。

というわけで、最終的に誰もお年玉ゲットならず!この1時間は何のためにあったんだろう、と振り返ってみると、運が強めの熊ちゃん、90年代のカラオケに強い熊ちゃん、金に汚い熊ちゃんを堪能する1時間でありました。

案外ちゃんと覚えていたなあ。
来月、100回目だそうです。
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139.夢の中の君へ [【神保町花月】]

今回、ちょっとしたミスを犯してしまいましたが、楽しんで見られました。
はー。もっとちゃんと見たかったなあ。

やっぱ江崎はいい芝居するね、と思いました。
林の泣き演技+カタコト、ありゃ泣くよ。
公園か何かで、カズトと国定が二人でプロレスする場面で、なんだか『凛』がフラッシュバック。

タクピョネスのホームレスぶりがなんともツボでした。
最後まで見て、「あれ?ホームレスのときのほうがちょっとキレイじゃね?」と思ったのは内緒だ!

ゆったり感
クレオパトラ
エリートヤンキー
山田カントリー
メルヘン倶楽部
かたつむり林
バンブー
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年明け [【モブ】]

100117_171311.jpg迎春てらお!

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帰結 [【モブ】]

行動の結果は結果で、それなりのところへ行き着き、ここ最近のもやもやもなんだかそれなりに晴れました。

慣れないこともやってみるもんだ。
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現出 [【モブ】]

なんかメンヘラの日記みたいになっちゃったな…。
今日は内省が長すぎたー。

『10年計画ボーイズ』の前編だったか後編だったか忘れたけど、誰か(小泉かな?)の台詞で

「どうせ自分の気持ちしかわからない」

というようなのがありました。ちゃんと覚えてるわけじゃないので、そういうニュアンスの。
まあ、普通に考えれば他人の気持ちなんて共感は出来ても芯の部分までわかるはずもないし、その点自分の気持ちときたら自分が考えてることがすべて。
でも、本当にそうなんだろか、と、この台詞を聞いたときに思ったんです。

私は最近、自分が何を考えてるのかわからないときがあります。考えてること、というより、思ってること、かな。「気持ち」ですね。
結局自分は何をしたいのか、その結果どうなりたいのかよくわからないのだけど、アクションだけは起こしちゃってる感じ。行動に気持ちが追いついてないというか。でも、行動に移すときの自分、行動してるときの自分も何かしらちゃんと考えてはいて、その行動が一段落したときに噛み合わない感じがして、悩む。
多重人格とかいう話ではなくて。

高校のときに授業でやったことを思い出します。
自分、には四種類あって。

・自分が知っていて他人は知らない自分
・自分も他人も知っている自分
・他人が知っていて自分は知らない自分
・自分も他人も知らない自分

「自分」でゲシュタルト崩壊起こしそうですが、こんな感じ。
自分が知らない(知らなかった、あるいは忘れてた)自分が出てきてる気がするんです。
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においがした [【モブ】]

そういうものなのかもしれない。
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不慣れ [【日常】]

もやもや。

もやもやしていることをスッキリさせるために、夜中に思いついて決めたことをオールナイトライブ終わりのテンションで実行しようとして、実行した結果、いま残っているのは変な興奮でろくに寝付けなかったことによる目のショボショボ感と、胃痛。

何か動かないとなんの結晶にもならないと思ったけど、何も動かないほうがよかったのかもしれない。
好戦的になってみたのにフィールドが遠ざかっていく感じがする。

ちくちく。
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コーフン [【モブ】]

遅ればせながらただいま『木下部長とボク』を見終えました。

阿部たんが案外出てて、神社の息子とかいう設定あって、主役級の回があったりしないかなーなんて妄想しながら見てたら、あっという間に終わっちゃいました。
毎週予約するように設定しとこう。
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ふきふき [【漫画・アニメ】]

帯を読む限り、よっぽど単行本売れてないんだろうなあ、『ふぐマン』。
最新4巻買って、さっき読みました。
死ぬほど笑うとこ一箇所あった。
オナホールって文字見るの、1年分くらい消費した気がする。

徳弘正也の漫画は、下ネタギャグ・絵柄・ストーリーとどれもクセがあって、受け付けない人は受け付けないのだろうけど、どれにもそれなりに耐性あるよ!って人には食わず嫌いせずに読んでいただきたい漫画です。
あれだけギャグ挟みながら考えさせられる話を20年以上描くのってすごいと思う。

いまは『ジャングルの王者ターちゃん』『新・ジャングルの王者ターちゃん』の文庫本が出てきているので、こちらもおすすめ。リアルで友だちとかに薦めたことないけど、こういう不特定多数に云える場だからこそ薦めたい。
一個前の記事でさんざんペット嫌いについて書きましたが、この漫画で動物に対する考え方を一部学んだような気もします。共生は奨励しますよ。私は家ではしないけど。

何日か前のノンスモーキン菊池のブログにこの作品の名前が出てきて、嬉しい気持ちになりました。
好きな漫画10個挙げろってことになったら確実に入る作品なので。
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否定側の主張 [【日常】]

私が妻の立場だったら、預かると決まった時点で即別居(離婚はしない)。

話の内容はリンク先の文章を読んでいただくとして。
奥さん、確かに生き物を捨てるのはありえないですが、猫嫌いというかペット全般嫌い(嫌いというか不得手)としては捨てたくなる気持ちが理解できないでもありません。「生き物を捨てるのはありえない」というのも道徳的、倫理的な意味合いで、愛着があるから捨てられない云々という話じゃないです。なぜなら愛着はわかないから。
奥さんも、捨てるより先に自分が家出ちゃえばよかったのに。

同じ部屋に猫がいると想像しただけでも身の毛がよだちます。
猫好き派・ペット好き派は、その「身の毛がよだつ」という感覚が実際分からないので、「奥さんを捨てて正解」というレスが出るし、トピックを立てた本人も奥さんを捨てたんでしょうね。況してや、母の忘れ形見。

私みたいなペット嫌い(触るのもかなり勇気がいるし、年々ちゃんと触れなくなってきている)と、世の犬猫その他動物たちは、別々のところでそれぞれ健やかに生きていくのが互いにとってよい道です。この平行線が重なったとき、どちらかが何かを耐え切れないほど我慢するのは必須!互いにストレスたまるでしょう。

その両方を引き合わせた夫の大罪を大岡裁きでさばいてくれる人はいないんでしょうか。

動物を愛せない人は冷たい人間だなんていうふうに云われたりしますけど、非常に心外ですね。そりゃ愛せるなら愛せばいいんでしょうけど、嫌いなんだから仕方がない。はじめから無理だと割り切っている分、好きだからといってヘタに飼って育てきれないような人間よりよっぽどマシだと思います。
ちなみに、動物園で動物見るのは大好きです。大きい動物ほどかぶりつきです。
ふれあいコーナーには近寄りません。
犬猫も、写真や映像で見たりすれば可愛いと感じます。生身がだめ。
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恋、再び [【ゲーム】]

年末からなんかやたらに恋愛モノ見ちゃう…そういう周期…?
めずらしく、そういう周期…?
感化された…?
とか思っていたんですが、どうやらこの出会いを予見してのことだったようです。


ときめきメモリアル Girls Side 3rd Story(仮称)

ときめきメモリアル Girls Side 3rd Story(仮称)

  • 出版社/メーカー: コナミデジタルエンタテインメント
  • メディア: Video Game



PS2版の『ときめきメモリアルGirl's Side 2nd kiss』に関しては、GS2カテゴリを見てくだされば、大学最後の夏休みにどれだけ嵌まったのか、ご理解いただけると思います。一作目のGirl's Sideに関しては、それ専用のホームページを作ろうかと意気込んでほとんど作ったけどアップするのをためらったという経緯があります(6年前)。

DS版のは、『~1st Love』は持ってるけど、『~2nd season』は未プレイ。東北弁の新キャラがいるという噂はチラホラ聴いており、かなり気になっておりますが、購入に至っておりません。ワゴンセールに出ないんだもんよー、GS。

新作では紺野玉緒(一作目で主人公の友人だった紺野珠美の弟)を攻略できると聞いていまからムハムハしております。一作目の主人公目線で行くと、主人公自身の弟の同級生でもあり、複雑な気持ちですが、これをプレイしているときの私はいつでも即座に16歳~18歳!
ええと…新作でいうと…1994年生まれ!?
えええ!?ほんと!?ほんとに!?

一作目は2,3歳年下だと思っていた主人公の年齢がねえ…こんなことになるとは。
でも、プレイしますよ!特典つきのヤツとかたぶん買っちゃいます。
コレを機に声優好き界に逆戻りしないようには心がけます。
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138.kiss kiss kiss2010(2) [【神保町花月】]

先日書いた『官能小説』のほかに、最近『チャタレイ夫人の恋人』(全4話のテレビドラマ版)の前半2話を見ちゃって、さらに昨日はBL漫画(最近の少女より少女趣味な流れの)を買って読んだり、買ったけど読んでなかったのを読んだりして、無駄に恋愛モノづいております。

『チャタレイ夫人の恋人』は、来週のも絶対HDDにとって見るんだ!
笑える場面いっぱいあった。

メラーズ(恋人)とコニー(夫人)の逢瀬の場面が性欲にまっすぐでえげつなすぎます。特にメラーズ、えげつないです。いくら二人の関係がはじまったばかりだとはいえ!という具合。
第1話は、まだ「やだ…!アタシったら夫がいるのにがっちりした男に目ぇ行っちゃう…夫にも断られちゃったし…どきどき」て感じで、タイトルどおりな雰囲気ですが、第2話に関してはタイトルを『チャタレイ夫人の恋人』から、『メラーズの性処理』にしてもいいんじゃないかと思うほど即物的すぎてえげつない。
そんなとこに一番笑ってしまいました。

コニーの姉ちゃんがいいキャラしてます。

こちら『kiss kiss kiss 2010』もえげつないっちゃえげつないけど、ピュアな気持ちがベースにあるので、最終的に「岡部ずりぃよ~」と思いながらときめいてしまいました。
や、『チャタレイ夫人の恋人』もちゃんと見たらときめけますけどね。

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消し損 [【モブ】]

M-1の敗者復活戦。

後日、完全版が放送されるからいいやー、とHDDから消したのに、今日の放送を録り忘れたことにいま気づいた!
わーん!
寝る!
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138.kiss kiss kiss2010(1) [【神保町花月】]

キス自体は「あはは、ほんとにやってる」とか思いながら見てた程度なんですが。
「たぶんこういうエンディングなんだろうな」と思ったとおりのエンディングだったのに(ので?)、「あ!なんか泣きそう!」と思ってしまいました。1回目は、何となく踏ん張って泣きはしませんでした。

家城演出と脚本が好きだなー、となんだか実感。
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 [【モブ】]

100109_121012.jpg今日のキングコング西野のブログの元ネタ的な…。
多分違うんだろうけど。

『王様はロバ』3巻の最終ページにあります。

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