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咆号 [【ライヴ】]

30日鑑賞。

会場は、狭いほうが、というか、胎内を感じられるような空間のほうが、よかったような気がします。そういう意味で、神保町花月はそれなりに適当だったし、北沢タウンホールはちょっと空間が広かった。
中目黒ウッディシアターとかよいと思う。

二つ目の話、女装した吉村演じる男が涙ながらにカツラを取って、自身が生きていることを自覚する場面で、少しでも笑いが起きたことに本当にびっくり。「え?この流れでこの場面で笑っちゃうの!?カルチャーショック!」みたいな。や、もうその笑い声に驚いちゃってそのあとのセリフとか1分くらい入ってこなかった。
「笑ってんじゃねえ」とかそういう怒りみたいなことじゃなくて、「そんな感性アリ?」て感じで度肝抜かれたのでした。「いろんな人がいるんだな~」と勉強になりました。微塵も影響受けたくないが。

徳井ブログの渡辺直美の泣き顔は必見。
泣いたのは稽古中で、まあいろいろあったあと、泣いたことそれ自体を深く反省して泣いてしまっている渡辺直美を綾部が励ましていたところ、徳井が「直美、直美」と呼びかけて、直美がぱっと顔を上げた瞬間にケータイでパシャリと撮ったという代物。さすが、ひどい。

平成ノブシコブシ
ピース
渡辺直美
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グランジ単独ライブ~探しておいてよ昨夜の女~ [【ライヴ】]

軍艦マーチの漫才が排除されてしまった!
キングオブコント前だからコントモードだったのか?

前説:パンサー
すげー歓声。

オープニングコント
携帯電話の予測変換ゲーム。
「さがしておいてよ」「さくやのおんな」「さあはじまるよ」
「ゆうべのおんな」だと思ってた。

OP VTR
かっこいい仕上がり。
オチは田島陽子が見たら怒鳴りそう。
オープニングでコントタイトルが出てたんですが、遠山のときに出ていたコントタイトル「雰囲気」「墓参り」で、たぶん多くのお客さんがそれをコントタイトルだと思わずに笑ってました。墓参りみたいな雰囲気の人ってどんなん?そしてそれで笑いが起きるてことは「遠山、墓参りっぽい!」てこと?

『有楽町西高校バスケットボール部』
特別訓練。

『雰囲気』
一枚羽織るだけでずいぶん…。

『初代五明組』
秘密の個室。

『事故現場』
本気でウンコ我慢してるときにアレやられたらこれ見よがしにその場で漏らしてやりたい。

『○○握手会』
○○は韓流スターの名前みたいのだったけど、忘れちゃいました。
イ・スンヨプみたいな感じ。
オチ、3つともそれぞれやったらよかったのに。

『墓参り』
最後にパラパラ踊る場面でいっぱい出てきた超若手芸人は、ともくんとしんぺいのともくんしか分からなかった。

VTRは、
ニブンノゴ!大川プレゼンツ『フリースロー3連続チャレンジ』
『ギリギリスイカわり』
『渋谷無双』
『睡眠薬ドッキリ』
など。あとなんだっけな。

全体的にいい意味で雑味が見えて、グランジらしいコントがおおかったと思います。
軍艦マーチは聴きたかったが。
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レイザーラモン単独ライブ~素顔のままで~ [【ライヴ】]

神保町花月の、やっしーのライブと迷った挙句、「普段チケット取ってるものをこんなギリギリまでチケット取ってないってことは、今回はこっちに行けってことだ」と解釈し、レイザーラモン単独ライブへ行ってまいりました。
開場のマウントレーニアホールは初体験。映画館みたいな作り、というか、もともと映画館だったところをイベントスペースにしたんだと思う(高校~大学時代に何度か行ったのだが、覚えていない)んですが、とってもすごしやすい会場でした。やっぱ、イスは会場のよさをかなり左右しますね。

NHKにぶちこむ2時間ちょい。
開演前から終演後に至るまで、サービス精神旺盛さを見せ付けられました。
はー、面白かった。

HL披露~アバター登場
HGだけで終わってはならぬ。怪我から復活した住谷が考案したのは、HLだった。

HLとアバターでNHK特攻VTR
会場のある渋谷から程近いNHKへ、アポなし突撃。
けっこうあたたかい受付のお姉さんたちだったけど、やっぱり散る。
「NHKに出られないんだったらおれらがNHKを作ればいい」とRG。

おかあさんといっしょ
誠(まこと)おにいさんと、HLおねえさん。
ヤマトを描くのが上手い、誠おにいさん。
たぶんこれだけで実際の『おかあさんといっしょ』に近い時間やってた気がする。体感時間がそうだっただけかな。

みんなのうた(VTR)
きょく:ふぇいす
うた:じょーじまいける

プロジェクトX
HL誕生秘話。
前田健、河合俊一、シルクといった豪華ゲスト。

愛媛伝(VTR)
みかんを握りつぶしたRGが腕に滴ったみかん汁をジュルリと舐めた場面をもう一度見て笑いたい。

トップランナー
司会は住谷。
今回のゲストは34歳までロシアの雪山で狼に育てられたシルバーウルフ。
叫び芸をやりすぎて、予定よりも早く延髄を痛めるウルフ。

ニュース(VTR)
滝川クリステル。
床下浸水×3。
そして、海老蔵・麻央の披露宴中継へ。

海老蔵・麻央の披露宴中継
いろんな人から電報やお祝いVTRが届く。
マラドーナ(ストロベビー)や、昼メシくん(本人)や、シルク(本人)など。
まさか、昼メシくんと交流があるとは。

まいけるじゃいあんつくそん(VTR)
新バージョンだった!

ロボット高専
アバター型ロボットにかける青春。

愛媛伝(VTR)
友近(愛媛出身)に、熊本出身であることを指摘されるRG。
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173.御芝居 [【神保町花月】]

7月に赤坂BLITZでやった単独ライブ『御コント』振り返り茶番芝居。
こういうのを神保町花月でやることについて特になんとも思わないけど、この公演自体、なんでやることになったんだろな、とは思いました。二つあわせて生まれるカタルシスみたいなのを、あまり感じなかったので。賛否両論らしいけど、賛も否もない、ていう状態、
御コントを見てない人がこれを見るのと、御コントを見た人が見るのとではまた感想が違ってくるだろうから、見てなかった人がどう思ったか知りたい。
ライヴとしては面白かった。

平成ノブシコブシ
ピクニック
シューレスジョー
かたつむり林
ハンマミーヤ一木
南国姉妹国場
作家さん2名
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見慣れてるほう [【モブ】]

24時間テレビ、松岡・山口・長瀬のならびが、Tシャツの色合い的にBコースに見えて仕方ない。
赤・青・黄。
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南の予言 [【モブ】]

100827_234115.jpg次に続くせりふは「人に気をつかいすぎるよ……」

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めざせ [【モブ】]

昔から根っからのたっちゃん派でしたが、いま『タッチ』見ると、かっちゃんがあまりにかわいそうな運命にありすぎて涙が出てくる…南が結局たっちゃんのことを好きだというのも、ひどい話だ。

でもやっぱりたっちゃん派。
そしてエンディング『君がいなければ』がオープニングに遜色ない名曲。
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ニア?ミス [【モブ】]

平成ネゴシックスとニブンノゴブシで涙出るほど笑った。
お笑いファン(笑)
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まわりくどく [【ライヴ】]

結局今日一日なんの音沙汰もなし。
昨日の睡眠時間かえせ!結局寝たの2時前だった!

話はまったく変わって、こちら。
私自身そうかもしれない、と思わされる記述多し。ケツでかいし。
(お食事中の方注意)

http://www.matsushima-hp.or.jp/landmark/evacuation_15.html

平日は一日三~五回くらい出ちゃうタイプ(一回量はまちまち)ですが、子供のころ(保育園~高校一年まで)は一週間でないなんてザラ、みたいな便秘っ子だったので、よくこんな状態になってたなあ…あれ、用指排便なんて立派な名前がついてたのか…会陰押しという私個人の技だと思っていたな…と物思いに耽ってしまいました。けっこう一般的(?)なのね。いまでも、ちょっと気張るのが必要なときはやってしまう、あれ。

またまた話は変わって先週土曜深夜の犬の心トークライブ。
阿佐ヶ谷Loft(場所的に面倒)と渋谷屋根裏(ベンチとねずみがやだ)が苦手なのでここ数ヶ月は行ってませんでしたが、渋谷シアターDに帰ってきたってことで行ってまいりました。

第一部は二人でトーク。
キングオブコントの話とか、お互いの兄姉の話とか。
池谷のお兄さんは、婚活サイトとかに登録したら収入重視の女性とかにちゃんと食いつかれそうなのにな、と条件をきいて思ったりして。

第二部はマヂカルラブリー企画、無茶振り設定演じきるコーナー。
ハンマミーヤ一木の元・海賊王が、かなり固まっててよかった。
ササラモサラを生で初めて見た(シチサンのアシスタントなどで動画越しにはみていた)けど、声がとおらないコンビ!そういう芸風なのかな。

第三部は何回目かの衝撃映像。
『仁義なき戦い』とか『かにゴールキーパー』とかのあと、犬の心押見が、「アメリカのピタゴラスイッチ」と云いながら『The way things go』というDVDを紹介。
アメリカのピタゴラスイッチってか、ピタゴラ装置ってか、ええと、なんかこういう装置の総称ってありましたよね。少なくともピタゴラスイッチ発信のものではなくて前々からあるやつを佐藤先生の研究室の皆さんがピタゴラ装置としてつくってて、NGなんかも何回も出してたりしてて…てのがピタゴラ装置DVDブックに収録されてるんだけども…。

などとグダグダ考えながら、Google先生にお尋ね。
ルーブ・ゴールドバーグ・マシンというのだそうで。「あ、そんな名前だっけ」とか思いつつ。

『ピタゴラスイッチ』が好き、という人の多くがピタゴラ装置しか気にかけてない気がする。うたとかアニメとか他のキャラものも秀逸なのがいいところ。ピタゴラ装置は豪華なおまけって感じです、私の中では。
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ぎりぎり [【モブ】]

いろいろ考えてたら下っ腹が痛くなってきた…。
心配性すぎる性格が災いしすぎている…。
電源きっときゃよかった…。
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4秒の着信 [【モブ】]

寝入りばなに、携帯電話のバイブが鳴って、心臓バクバク。
見たら上司からで、ますますバクバク。
たぶん間違えたとかなんだろうけど、「仕事中にネット見すぎってお客さんから苦情きた」とか云われたらどうしよう、いや、ネットでも見なきゃやってらんない環境が悪い!とか自分を正当化しつつ、バクバク。

再び眠くなるまでテレビでも見よう。
あー、貴重な睡眠時間が。
たった数秒で数十分を奪われたなあ。
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レッツ [【ライヴ】]

第一回大会って、第二回あんのか?てか、人集まるの?
なんて思いながら向かった、SO-FA。
ずいぶん開場が押しましたが、蓋を明けてみれば立ち見が出るほどの超満員。
私はもちろん、BコースハブとレイザーラモンRGの文字を見て先行でチケット取ったわけですが、お客さんの大半はピースと、コメンターとして出演した主催者のお義兄さん目当てだったんじゃないかと。
てか、いいともでやってたんですね。見てねー(日曜はサンジャポ派)。

Bコースナベ主催のSO-FAは、二人がソファーの上でくんずほぐれつしつつ、落ちたら負け、というゲーム。彼女(お義兄さんの妹/当たり前か)とやっててうまれた競技らしい。その過程を聞いて「身内にこんなことをやっている人がいるかと思うと…」と羞恥心を隠し切れないお義兄さんことチュートリアル徳井。

メイン実況はピース綾部。
その横には全体のサポート役としてBコースタケト。

第一試合
バッドボーイズ佐田VSハイキングウォーキングQ太郎
試合時間的にも試合内容的にも一番よかったような気がする。
ソファーから滑り落ちるQちゃんの上を、玉乗りのように乗っかった佐田の勝利。
砂かぶり席で見ていた私は、二人が落ちてきそうだったのでヒヤッとしました。
真近の醍醐味。

第二試合
デッカチャンVSピース又吉
完全アウェイのデッカチャン。そりゃ、そうだね。
とは思うものの、「なんでまったん、こんなに人気なんだろ…」と訝しんでしまうほどにあがる歓声。いや、まったんだよ…?私もまったんは好きだけど、まったんだよ…!?みたいな。
伝わりますかね、この感じ。
長い戦いの末、お客さんの期待通りの結果に。

第三試合
ポテト少年団.菊地VSチーモンチョーチュウ菊地
菊地対決。
ってのがメインなのに、紹介VTRでは二人とも「菊池」と間違えられる。
菊池はノンスモーキン!
ちっちゃいビルのほうの菊地が若さとパワーで勝利。

第四試合
カナリア安達VSハイキングウォーキング松田
もとい、全身スパンコール安達VSわき腹おさえ松田。
若干(どころじゃないか)負傷気味な松田を相手に、するっと負けるスパンコール。
流れ星のようにソファーを滑り落ちたスパンコール。

第五試合
森三中大島 VS 森三中黒沢
大島さんがお尻出して負けです。
いい体勢だった。
最後の黒沢のせりふがよかったのだけど思い出せない。

第六試合
Bコースハブ VS レイザーラモンRG
もとい、御坊茶魔 VS 市川AB蔵。
試合の初めに、「この二人の対決ですから特別に…」とナベが云ったときに先走って「ひゃああ!」と声を上げてしまった5/500人のRG VS ハブファンの精鋭たち(私含む)よ!あなたたちが期待していたのは、とんがりコーンを敷き詰めたマットをソファーの下に敷いた「針山デスマッチ」などではなく、「ジャッジ熊谷」の存在だろう!?そうだろう!!?
この試合だけでも、いままで審判的役割をやってきたBコースナベに代わってガリットチュウ熊谷(ナベの親友)が審判を務めるのは不可能じゃないと思うが…スケジュールNG?
勝負はドロー。
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まひ [【日常】]

この一ヶ月くらい仕事中の8割くらいがヒマで(2割立て込む)、仕事乞食みたいな状態だったりするんですが、「ヒマな辛さ」って「忙しい辛さ」にくらべて共感を得られないので、大きな声じゃ云えなかったり。

でも、いまの私の仕事に関して云えば「忙しい辛さ」よりも段違いに「ヒマな辛さ」のほうがしんどいです。「適度に立て込んでる」くらいが時間が経つのも早いしいいんだけど。「多少残業しなきゃ終わらないよー」くらいの心持ちのほうが私はテンション上がってバリバリできるので、ヒマなのが辛くて仕方ありません。
最近はもっぱらとあるブログを読み漁っているのだけど、それもすっかり読み終えてしまって、それと並行して仕事しててもすぐ終わっちゃって、でももしかしたら来月から忙しくなるかも…なんて話がずるずるきてて、もういっそのこと解放してくれよ、みたいな。

ちなみに私の頭に「忙しくて○○できない」という文章はない、ことにしております。
できないときは、「したくない」ときか、自分理由じゃない部分で抜け出せないとき。
心をなくした状態で仕事したくないんでおま。
1年半前から感情はなくすように努めてます。
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ねむ頭痛 [【モブ】]

犬トーク由来の寝不足がひどいのでもうねる!
上まぶたと下まぶたがくっつくぞ!
と、お腹のへる歌調で。
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みやげ [【モブ】]

100822_102516.jpgせんとくんクッキー、かわゆ!
でも食べる。

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今日の名詞 [【モブ】]

微妙な夢
出前
ピザ
昼寝
大量のよだれ
ピザ
家のベランダ
一人花火鑑賞
缶チューハイ
電車待ち
隣のカップルのキス←いまここ
犬の心トークライブ
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つるっつる~ [【漫画・アニメ】]

Veetで腕と足の脱毛したら、ぬり始めのころの不安な感じに比べて案外いい仕上がりになったので、自分の肌なのに(自分のだから?)気がつくとすべすべと触ってしまっております。
どういう原理で毛が脱げちゃうのかよくわかんないし、とっても怪しい雰囲気なんだけど。

脱毛作業中、高田築の『野ばら』をお風呂で読む。
作業後も読む。
たぶん連載モノなんだけど、一話完結みたいな感じ。
ちょっと不思議要素のある話の連作、というか。
面白かった。

第4話、水着姿の女の子の胴がちょっと長めで、そのリアルさに萌えた。
そういうとこじゃなくても、各話それぞれひきつけられるものがあった。
ジュンジュンかわいい。
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172.美女から野獣 [【神保町花月】]

神保町花月はオープニングVTRに力を入れるようになったのかしら…と思うような、力の入ったオープニングでした。『あいつにメガトン』以降、凝ったのが続いている気がする。

ジューシーズ児玉
一人5役。

ジューシーズ松橋
つかいまほ
松橋でした。

ジューシーズ赤羽
さいとうまさみ(野獣)
いままでのジューシーズ出演作の中で、こんなに赤羽フィーチャーな役どころってなかったように思うので、とてもよかったと思います。たいてい児玉がメインになるから。

ブロードキャスト吉村
名前はわすれた。
西園寺とか二階堂とかそういう感じの金持ちのにおいがする名前。
舌足らず。

ブロードキャスト房野
名前覚えてるの、もうない…。
容姿の美醜とかじゃなくて「気持ち悪い」「生理的に無理」とかそういうのが似合いますね(語弊ありすぎ)。そしてそういう役を演じる房野と悲鳴を上げる観客を見て「ふふふ…いいぞいいぞぉ…もっと房野を気持ち悪がれ」と思ってしまうのは何故でしょうか。

畑中しんじろう
野獣時に仲良くなる弟。強盗団のひとり。
しんちゃんと佐助が兄弟て。しんちゃんがお母さん似で、佐助がお父さん似であって欲しい。

ガリバートンネル佐助
『御芝居』開演前、後ろの座席の人がやたらとこの芝居の佐助を褒めていました。
その評価ぶりがあまりにも多彩な表現に満ちていたので、特になんとも思わなかった私は…とちょっと考えた。

ガリバートンネル三須
土屋アリサ
名前、覚えてたー!奇跡。
アドリブというか、平場が強くなればなあ、と思う。

今村愛
さいとうまさみ(美女)
正面は美女だと思うけど、横顔があまり美女じゃないのが残念。
喋り方があまり美女じゃないのは演技が下手気味だからだと思う。
気取った美女とかよりも可愛げのある役のほうが似合うな、とラストらへんで思いました。

横澤夏子
まさみの友だち。
15期生?何かに似ている…。

エキスパート立石
吉村(の役)の助手。

エキスパート田渕
まさみの5股相手の一人。
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カタカタ [【日常】]

> 現在、書いてないライヴは以下。
> ハブ-1グランプリ
> アホマイルドクニに乾杯
> プライヴ
> 野菜とキュウリとごめんなさい
> 東京シュールキャバレエ

書いたー。
最近の私にしてはよく書いたー。
適当な日にちに分散させているので、ちょこっと遡りつつ興味があったら読んでみてください。
今日までに書こう!と思ったのは、明日また新たなライブが2本あるので、今日を逃したらずるずる書かないまま終わる悪い癖が出てしまう!と危惧したので。
どれも何かしら書きたいと思わせる力のあるものでした。
そう思わないライブのほうが珍しいですけどね。
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夢見た [【モブ】]

ハブちゃん出てきた。
あ、そっち?みたいな。
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おやすみ前に [【モブ】]

ニコ動の男三人パフュームがツボ過ぎて、はあはあしながら就寝。
夢見ます。
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ショール [【ライヴ】]

はじめての新宿FACE。
大学時代に友人と映画を見に行って、朝10時ごろだったのにホストに声かけられて「こんな時間からホストクラブってどんな暮らしよ…」とか思いつつ苦手意識を植え付けられた歌舞伎町HUMAXのあたり。
ロフトプラスワンと目と鼻の先だけど、グッと遊び場感が出ると思う、あの辺。
先日お知らせさせていただいたM-1前哨戦のチケット、無事お渡しできてよかったです。

ドリンクつきだったので、ビールを飲みながら鑑賞。
自分の座席が予想外にけっこういいところで、途中から家で見てるみたいな気分でした。

第一部MC しずる、カリカ家城
魔王コントの魔王の衣装で登場するやっしー。
林が沖縄に行っているあいだに勝手に衣装をつかってみたらしい。
しずる村上の太り具合と池田の変わらなさに「しずる…」と無駄に感慨深くなる。
ライス、犬の心、POISON GIRL BAND、かたつむり林も登場。
名前だけでいったらカリカ成立。
こんにちは計画田島のチャゲアス。お客さんのリアクションの薄さ。
コス町の「東京!」のあと、田所先生とのコール&レスポンスでスタート。

犬の心
ロシアンモンキー
キャラメルマシーン
スーパー平成ドデカバンド

ドデカバンド終了後。
ざわ…ざわ…。
ていう状態。キワモノ演芸とは客層が違う!と実感した瞬間でした。

畑中しんじろう&かたつむり林
囲碁将棋
紫ベビードール
POISON GIRL BAND

スタイルがよすぎない(いい意味で日本人的)のがいいな、と思った紫ベビードールズ。
多少寸胴なほうがベビードールがかわいく似合うな、と。
調べたら、8人組なのですね。
この日はそのうち5名が出演されてました。

2杯目のビールを買う。

第二部 MC犬の心、カリカ家城
再び田島。今度は待ってましたムードを出すお客さん。

オコチャ
ジャングルポケット
ラジークイーン

ジャングルポケットは斉藤が踊って太田と武山が最終的に駅弁やるネタかと勝手に思っていたら、ちゃんとコントやってました。あれ、ショー的要素が強くてこのライヴにあいそうだけどな。
ラジークイーン、こちらも調べたら去年一年間みつまJAPANが入っていたという衝撃的な事実。
そしてみつまJAPANのみつまは「美妻」と書くのだと初めて知った、26の夏。
ラジークイーンのネタがはじまるや否や、楽しんごが袖にやってきて、しばらく見たあと悔しそうにしながら楽屋へ帰っていったらしい。ホモとオカマの間にはいろいろあるのね。

スーパー平成ドデカバンド
しずる
紫ベビードール

勝手にふらっとやってきた佐藤大が登場したのはここでしたっけ。
紫ベビードールをみて、袖で「かっこいい」と言っていたらしい。
性別を超えた格好良さ。

第三部(暗部) MC POISON GIRL BAND、カリカ家城

スーパー平成ドデカバンド
フルーツおじさん
あげは
楽しんご
フェラおじさん
ピクニック
少年感覚
ソドム
ライス

オセロだったら、あげはと楽しんごはひっくり返って「あげはおじさん」と「楽しんごおじさん」になっちゃってるんじゃないか。
ドデカは3回目の登場。お客さんもなれる。
そして今年3度目のフルーツおじさん!もはやフルーツおみくじもギャグもいえる。
パッパパインパッパパッイッンから歌いたくなる。
あげはの野絵ちゃんにはまりはじめている自分がいる。
楽しんごはちゃんとネタやってるのにキワモノ扱い。「ホモです」でいろいろ帳消し。
フェラおじさんの手拍子をやめるタイミングがわからなくなるお客さん、という構図。
ピクニックの口から「フェラおじさん」という単語が聞けてよかった。
この流れでちゃんとネタやる少年感覚。
客に見せる、みたいなことを考えないソドム。いいぞ、もっとやれ。
ライスはいつだったかの単独の、一発目のネタ。
キャバレエの締めにふさわしい関町ダンス。

そんなこんなで終了。
帰りの電車でも小説読めちゃったくらい、元気に過ごせた夜でした。
いいパワーもよくないパワーも、いろんなのもらった気がします。
で、もらいすぎて次の日15,6時間寝ちゃったんだと思います。
欲を云えば、次回もあるとするならば、ドラァグクイーンのショウが見たいなー、と思うのでした。今回の中にいなかったし。コンセプトにもあってると思うな。
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ひだ [【モブ】]

昨日録画しておいたMusic Japan TVの『Velvet Music』観賞中。
ラインナップは

PlasticTree
sads
rice
MERRY

となっております。
2000年前後のV系好きにはたまらない並び。
てか、私にとってたまらない並びなだけです。

メリーはMERRY表記に変わったんですね。最近。
ガラたんの歌謡な歌唱力が好きなので、新曲のデスボぽい部分はなんだかもったいなさを感じます。サビはキャッチーなメロディアスさで結構好き。

riceの有紀の歌声は、私がよく聴いてた頃と比べてますます身を委ねたくなるような歌声になっています。一種の野太さが加わった感じ。
インタビューでのちょけた感じは相変わらずで、「そういえばこの人たち、まだ20代だった」と。

PlasticTreeインタビューは竜太朗とケンケン。
太朗の隣に並ぶとケンケンのちみっ子ぶりがいっそう際立っている…!はあはあ。
どっちもすっぴんだけどかわいいなあ。太朗ののっぺり具合がいい。
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ぶくぶく [【モブ】]

今日は睡眠デー。
24時間睡眠に挑戦中です。
嘘です。

ただ、寝過ぎなのは本当。

現在、書いてないライヴは以下。
ハブ-1グランプリ
アホマイルドクニに乾杯
プライヴ
野菜とキュウリとごめんなさい
東京シュールキャバレエ
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171.野菜とキュウリとごめんなさい [【神保町花月】]

オコチャの神保町花月前作、『BIRD THE HATと見えないピンク』と同じ世界の別の場所のお話。
物語の最後、キュウリが、BIRD THE HATがどうのと観客に聴こえないレベルの声で云ってたらしいんですが、それは知らなくって、何で世界が一緒だと判断したかというと、「オール10博士」とかいう単語がきこえてきたので。「あれ?『BIRD THE HAT~』のときの文田の役名ってオール4とかいうんじゃなかったっけ…」と思って、「もしかしてコレって繋がってんのか?」と。

で、けっこう酷評気味に書いてしまった『BIRD THE HAT~』の酷評であった所以、セリフが浮ついているとか世界観に溶け込ませてくれないとか演者が役をモノにできていないとか、が、けっこう解消されていたので、かなりいいお芝居に仕上がっていたと思います。
だからって『BIRD THE HAT~』とコラボした続編がみたいかというとそうでもないけど:-p

役名がほんのりダサいのは狙いなんでしょうかね。
「キュウリ」はいいけど、「MR.キュウリ」となると「なんかださ…」みたいな。別にダサくないですかね。

かたつむり林
MR.キュウリ
林に似合った役でした。ふざける林はやっぱいい。
なんだっけ。世界中の憎しみを、あの世のまでも、自分に集めてる人。
なんでそんなことしてるんだかまだわかんないんだけど。

シューレスジョー
ドクターホワイト80
悪い医者。

井下好井 好井
キラキラナース
ナースとドクターのお色気シーンがあると思っていた時代が私にもありました。
いや、別にBL的な意味じゃなくて。

若月 若月徹
ライン
徹くんの男前ぶりがよく出た役だった。主に衣装。

工藤史子
頭巾ちゃん
ここ数ヶ月の神保町での工藤さんの役がヤリマンすぎる件。
もっと別系統の工藤さんがみたくなってまいりました。
あいかわらず可愛いんですけどね。赤いドレス。

永作あいり
キャラメル
わたし、こういう可愛くて細くておっぱいのでかい子大好き!
キャラメルとしても、そしてアドリブもお上手でした。

ゆったり感江崎
フレッシュ
いまの江崎に「フレッシュ」てほどフレッシュさを感じないのは見慣れた所為なのかしら。
役柄はフレッシュでした。

伊藤真奈美
へびガール
今回の役、お腹がみえる衣装だったんですが、私の中で自分の理想としてるお腹に近かったです。
適度に肉が寄るというかわいげ。

井下好井 井下
カラー
井下の棒読み演技を活かせる役を書いたという点だけでも、オコチャはいい脚本家。
井下で泣く日がくるとは思いませんでした。

若月 若月亮
柱丸
亮ちゃん、泣くと鼻すするからすぐに分かります。
真面目な役柄だとしても「べー」とか「リゾート気分」とかで思いっきり亮ちゃん丸見え。
そこがいいところ。

ゆったり感中村
?(レッド)
太ったなー。久々に見たら、太ったなー。
江崎と付き合っててある日いきなり江崎が中村になったら、そりゃ嫌だろうな。
と、単純に思ってしまったくらい、太ったー。
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テント② [【ライヴ】]

先日のファンクラブ限定ライブの日はマヂカルラブリー単独ライブだったので行けませんでした。
この前日のゲリラライブは、同時刻に新宿にいましたがブラッツで開演待ちしてました。
てなわけで、今年3度目のPlastic Tree。
Plastic Tree単独では3回目の日本武道館。
たぶん、キャパ的には半分くらい?

今回、東1階スタンドだったんですが、舞台から上手にのびる花道をメンバーがググッときてくれると、ものっすごく近い、という位置でした。
竜太朗のふくらはぎガン見!「がっしりしとるのぉー」とか思いながら、「たっ、たろうっ!たろうっ!」と興奮するのでした。
この10年で何回みたか忘れちゃったくらい生で観てるけど、あんな位置から太朗をまじまじと見たのは初めてだったんじゃないかと思います。かなり昔のSWEET TRANCEかなんかで同じような感じの花道前の座席だったことがあるけど、そのころの太朗はいまみたいにがっちりしてなかったし、当時はいまよりも太朗に傾倒しまくっていたので、真近の太朗を直視できなかった記憶が。
いま、ようやく近くても直視できるようになりました。でも相変わらず、竜太朗だけは「うわっ!たろうっ!」となってしまいます。アキラとかスーリーも大好きだけど、そばに来ても「わーい!」くらいで見ていられるのにな。
「太朗と目が合ったッ」とか、もう心臓バクバク。最近ない感覚で楽しい。

そして現在の私はケンケンにうへうへしてしまうので、ケンケンがそばにきたら、ニヘラニヘラして終わると思います。ケンケンはちょっとはなれたところでぴょこぴょこしてたのが最短距離だったけど、それでもニヘニヘしてしまった。

いつものライブのちょっと特別版、て感じで、3回目で「武道館!」て気負いとPlastic Treeらしいライヴとのバランスがよくなってきたのかな、と思いました。前2回はこっちが気負ってたってのもあるかも。
純粋に楽しめた。
やっぱ、3周くらいまわって改めて好きになってきてんだなー。
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卒業式風に [【モブ】]

別に混んでなかった九段下!(九段下!)
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生きてます [【モブ】]

プライブ@武道館、終了。
秋ツアー、東京はステラボール2days(平日)だなんて、品川で働いてる私に行けということですよね、これは!!

とか興奮しながら神保町で電車に乗り込む。
九段下は混んでるから。
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君が涙の時には [【ライヴ】]

激戦のあとには、クールダウンする間もあまりないままアホマイルドクニに乾杯!「再演」、そして、「新作」を鑑賞。

映像、音楽、照明、そして表情、息遣い、身振り手振り。
「声」以外のありとあらゆる手段で話をつむいで五感を刺激するライヴ。
ストーリー的には前回の流れを汲んだような内容。
「新作」のほうが全体を通してストーリー性が強い印象でした。
水上拓郎の卑しさを含んだ表情が最終的には愛おしく思える空間です。いけない。
エンディングVTRの演者の笑顔を見て、「あー、笑顔ってそれだけでいいなあ」となんだか世界平和でも願いたくなるような気分になってしまいました。

出演
水上拓郎
椿鬼奴
アホマイルド
ストロベビー
ガリットチュウ
しんじ
チャドマレーン・チャド
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集大成の幕開け [【ライヴ】]

全31対戦すべてがハブVSハブ。
己のなかの一番を決める、そんなハブ-1GP。
「絶対優勝します!」「負けません!」と意気込むハブ選手。

MCはポテト少年団菊地さん。
審査員は、Bコースタケト、Bコースナベ、ポテト少年団中谷、ポテト少年団内藤、ガリットチュウ熊谷、ガリットチュウ福島、アホマイルド坂本、椿鬼奴(苦笑いする青田典子)、レイザーラモンRG(頭にレースのカーテンを巻いた玉置浩二)の9名。

フリーギャグブロック、タイツギャグブロックからそれぞれ厳しい予選(80万個以上/89万33個、とかそんな感じ)を勝ち抜いた16選手ずつが登場。各ブロックでトーナメントを行い、最終的にそれぞれのチャンピオンが戦って、ハブちゃんの中のナンバーワンギャグを決定します。

「セクシー大仏」がまさかの一回戦負けを喫したり、私一押しの古参ギャグ「マキグソ」(フォルムと間がすばらしい)も3回戦で敗退するなど、波乱含みのフリーギャグブロック。
タイツギャグブロックも、新人の「いちご八つ橋」が可愛さで連勝したり、まさかの「胃」VS「胃(ポリープ)」が実現するなど、見ごたえ充分。そして新人「胃カメラ」は暗転時のお楽しみも。

新人ベテラン相見えた激戦の末、優勝したのはフリーギャグブロック制覇の「何この職業」。大秒殺で椿鬼奴に勝利した実力派は、ほぼ新人ながらも大健闘しタイツギャグブロックを制覇した「野村スコープ」を撃破しました。
メリークリスマス!

優勝コメントで、ハブちゃんが「最近自分の中でもタイツギャグがぐいぐい来ていて、まさかフリーギャグが優勝するとは思わなかったけれど、フリーギャグが優勝したことでまたこちらも見つめなおしたい」みたいなこと(かなり曲解している可能性あり)を云っておりました。それを聞きながら「うんうん。ほんとに最近はタイツギャグ寄りになってたもんね…」と頷きつつ、タイツギャグの更なる発展と新たなるフリーギャグの誕生を待ち望んでいる自分がいることに気づくのでした。
第2回ハブ-1GPにはどんな新人が現れるのか、そして、どのベテランがそれを迎え撃つのか。今後のハブ選手の動向からいままで同様目が離せません。
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