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きれい好き≠きれいなのは好き [【日常】]

私は昨日が仕事納めだったけど夫は今日出張なので、朝からここ2,3ヶ月見られてなかった録画したバラエティを見ながら大掃除していました。

天気がいいのでとりあえず洗濯して(2回)、本格的に夏物と冬物を入れ替え、洗面台と台所(この間はコンロ周辺で今回はシンク周辺)とトイレを掃除し、風呂場のドアや洗濯機のほこりを掃除し、冷蔵庫の中拭きをしようとしたらヨーグルトを床にぶちまけてしまいその流れで床も拭き掃除し、掃除機をかけながら窓の桟などふきふき。
全部終わったら水回りのパイプ掃除系の洗浄剤をすべての我が家の排水口へ入れて2週間前の『タモリ倶楽部』を見ながら待つ。
で、今さっきそれを流したところ。
これから網戸掃除のブラシを買いにいこうかしら。

実家では物が多すぎて掃除しても限界があるのでする気もあまり起きませんでしたが、普段からある程度きれいにしていると掃除するのも億劫じゃないのですね。もともと掃除嫌いではないし。
すっかりきれいになった部屋でパソコン開きながらはためく洗濯物を見ているだなんて2,3年前の私では想像もできませんでした。

実家の部屋に至っては365日中2日くらいしかカーテンを開けなかったけど、いまは毎朝カーテン開けてるもんなあ。それがまず違う。

今日はゆくプラくるプラ1日目だそうで。あ、狂犬倶楽部の更新を忘れている…。どうしよう。まだ間に合うかな…?住所変更していないや。
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身体への気遣い [【日常】]

年賀状書いて台所の大掃除して、みたいな感じで休みを過ごす。
大掃除といってもそんなに汚れてなかったので一時間弱で満足いく感じに。
網戸も掃除したい。

先日足の小指に突然しびれたようなチリチリした感覚が走り、夜にはそれが他の指にも伝染する、という現象がおきました。だんだんかゆみも出てきて、翌日もかゆいかゆい。ていうか痛い。
虫さされか水虫か…もしや痛風か…冷凍庫には正月用のカニが数キロ入っているというのに…とドキドキしながら近所で評判の皮膚科へ行き、靴下を脱いでみせた瞬間に「あ!しもやけ!」とお医者さんに云われたのでした。よかった!
「なかなか治らない」と医者からきいていたけれど、ちゃんと血行の良くなる薬を飲んで塗り薬塗ってたらだいぶよくなってきました。調子に乗ってケーキを3つ食べました。もう今年甘いものいらない。

いらないといえば、先日ちょこっと更新したように二日酔いになるほど酒を飲みました。吐いたのは10ヶ月ぶりくらい。初めて夫にそんな姿態というか痴態を晒し、「吐くにしてもせめてトイレまで我慢できる程度にしなさい」と忠告を受ける。風呂でも洗面所でもゴミ箱でも吐いたのです。でも私の中ではそれらは「吐いていい場所(酔ってるときの認識)」だったので、ちゃんと我慢できていたつもりなのでした。夫と一緒だと気が緩みすぎるのも問題なのだろか。
それで出た飲まない宣言2014。吐くほど飲まない宣言〜人生〜にしたい。飲み会でわんこビール状態になる風習が良くないんだと思う。あ、そういう飲み会では他の諦めてビールだけ飲めばいいのか。そうか。
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元気百倍 [【モブ】]

二日酔いから復活したときの全能感というか、自分が健康体であることを満喫する感じがあります。だからまた懲りずに体調考えず呑んでしまうのかも。

でも今年はもう呑まない!
あと二回くらい忘年会ありますが。
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パン4つ [【日常】]

ここ最近で借りてみた映画のDVDの感想。

『さよなら渓谷』
映像が暗いのでちょっと目が疲れた。
被害女性が許されないってのはそういう面もあるかもしれない。それを許さないのは男よりも女だろうな。

『凶悪』
とにかく怖かった。最初から最後まで入り込んで見ちゃうし、見ちゃう自分も怖かった。一人で見たのだけど、夫に「怖かった」「怖かった」と感想を話したら「じゃあ見なきゃよかったのに」と云われた。「怖かった」だけじゃなくて「これこれこうで怖い映画で面白かった(or面白くなかった)」なら見てもよいらしい。なんとなく分からんでもない。
でもそういうことでもなくて、とにかく見てて「怖かった」のだ。「関係ねえや(笑)」の場面で笑ってしまったことも怖かった。そういう怖さ。「怖かった」しか感想が残らない映画だと受け止められて締まったのは私の語彙不足。
リリーフランキーのことをフランキー堺と一瞬思ってしまうのをやめたい。

『告白』
この映画が公開されてしばらくしたころ、舞台で椿鬼奴が「なーんてね」の真似をしていて、ラストがその台詞だということも知っていた。話題になっただけあって話の筋は大枠を掴んでいるつもりだったけどまったく掴めていなかった。もっと胸くそ悪い気分になるものだと思って避けていた作品だったがテンポが良いのでそれほど胸くそ悪くはなく、見終えたあとで妙な物悲しさというか虚しさが胸を去来する作品だった。エンターテインメントとしては傑作だけど、たぶんもっとこう社会派で真剣に見ようって人にはちょっと噴飯な感じなのかもしれない。wikipedia見た感じだと小説の表現の方がたぶん私には合っていない感じがするかも(主に修哉の母親の描写について。っていうか映画のそれも森口悠子の話によるものなので嘘なんだろうが)。
松たか子と木村佳乃の力が強い。木村佳乃が後ろ手に包丁もって階段登る場面が印象的。

『地獄でなぜ悪い』
いま見ると堤真一のコメディ演技が鴨居商店の大将を思わせてしまう(『マッサン』)のがいいのか悪いのか微妙だけど顔芸がいい感じ。結局主役は誰なんだろう。長谷川博己演じる映画バカを主体としたいのはわかったけど、で、主役って國村隼なの星野源なの二階堂ふみなの?っていう感じ。みんなまとめて主役で脇役ってことかな。
映画のためなら死ねるが主題かな、と思うんですが「あと20分くらいかな」と時間を見たら130分の映画のうちまだ50分くらいだったので「長い!」と単純に思った。中盤〜後半はyahooのレビューとか見ちゃったりして。
星野源が頭に日本刀突き刺さったまま生きまくってるのは笑ってしまった。あと二階堂ふみのおっぱいがよいです。
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