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えっへへ [【ライヴ】]

ライブ以外にもばたばたと忙しい日々でした。

まもなく臨月に入ります。
胎児も私も元気そのものなので問題ないだろう、と判断して忙しくしていたわけですが、これがあんまり体調のよくない妊婦だったら忙しくできてないだろうな。運良く元気な妊婦で良かった。

先日、水曜日は東京クレイジーサミットでした。
現在東京に住んでないので、ライブ前には久しぶりに行きたいところをうろうろ。かき氷食べてたい焼き食べてシュークリーム買う、という、妊娠高血圧症にでもなりたいのかというような好き放題ぶり。その後、2年以上ぶり(というか、前回のクレイジーサミットぶり)のロフトプラスワンへ。

いつもの席(と勝手に私が呼んでいる定位置)を陣取り、Rooftopを読みながら開演待ち。
開演前は3人のトークというかなんというか、が流れていました。
客層は男女半々といったところ。年齢層は割と高め。一人客よりも二人以上のお客さんが多かったような印象です。男性2人組や女性3人組などいる中、男女のカップルで来ている人たちも少なくありませんでした。すげーな。私は夫をこのライブに連れてくる自信ないよ!や、連れてきてもいいけど、同じ温度で楽しめる気がしないもの。

今までのクレイジーサミットはオールナイトライブだったので、休憩込みで5時間強くらいだったけれど、今回は平日夜の開催。だけれど、私を含めたハブちゃんの「しつこさ好き」をよくよく知っている方々は間違いなく22時は越えると予想したでしょう。開演が19時半というのを考慮したら22時半にはなるだろうな、と予想して、実家に泊まることにしていました。予想通りでした。

ほぼ定刻どおりに開演。司会のアホマイルド坂本さんが登場し、3人を呼び込み。のど自慢のオープニング曲が鳴りだし、3人登場。以前の三沢光晴入場曲や仮装大賞オープニング曲の時は、客数が今回の5分の1くらいだったため、舞台に限らず客席も含めて会場内を所狭しと動き回っていましたが、今回は満席なので舞台で手拍子するのみの3人。RGは羽田圭介の格好、ハブちゃんとザコシショウは各々の正装です。
のど自慢の曲をリミックスしてリピート。10分経過した辺りで目を見合わせて苦笑いするRGとザコシショウ。もしかしたら最初の1時間はオープニングだけ、ということも覚悟してましたが、いつもとちょっと客層が違うだろうことを考慮してか、時間の制約の関係か、12分程度で終了しました。

第一部と第二部はネタ地獄。それぞれ持ちネタを披露。
坂本さんが司会だとキュートンのゲロネタコーナーのような錯覚を覚える。

ハブちゃん…
トイレットペーパーじゅん
金曜ロードショー
ほか

RG…
ショーンKで浜田省吾『MONEY
アロンアルファで歯を接着して『夏の終わり』と『バンビーナ』
ほか

ザコシショウ…
ものまね20連発
ものまね10連発

ネタ数はやはりハブちゃんが一番多く、おそらく半数以上がザコシショウ目当てだろうお客さんたちにはそれも或る意味地獄だったのではないかと。私の隣の女性2人はくそざんまい(ビーフカレー+唐揚げ)食べながらハブちゃんのネタになると「(真剣に見ないから?)カレーが進むね」と云っていてちょっと笑いそうになってしまいました。ザコシショウ好きなら、これでハブちゃんのことも好きになってくれると信じてますが。

第三部はVTR地獄。前回あたりからやってますね。主にザコシショウのVTRのコーナー
コーナー途中でザコシショウは次の仕事の時間の都合で退場。たくさんの置き土産を残してお台場へと向かっていきました。
VTRの内容は前回のVTRにプラスしてここ2年で新しく作られたものと、単独ライブのVTRかな?だいたいはYouTubeのザコシショウのチャンネルにあるのではないかと思われます。

実は前回のVTRのコーナーで使っていたDVDは、私が持っています。前回のこのコーナーのあと、ザコシショウからお客さんにプレゼントしましょう、ということになり、じゃんけんに勝ち抜いてDVDをゲットしたのでした。今回はコーナー終了時にザコシショウがいなかったので、プレゼントはありませんでしたね。
ちょうど実家に泊まったので、前回もあった『害吉ハイスクール』『ACのCM』『だーじーだぁ』などを見たいと思ってDVDがあることを確認しましたが、家に持って帰ってくるのを忘れてしまいました。バカ。その前のクレイジーサミットでもらったCDまで準備しといたってのに。

それにしても木曜以降、『慎吾ママのおはロック』というか『じじいママのじじロック』が時折流れて止まらなくなります。あんちゃちゃか。

そんなこんなの3時間超でした。産む前に行けてよかった。
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今月の予定 [【ライヴ】]

もう、ないに等しいけど。

16日 POISON GIRL BAND 60分漫才

60分漫才は今後も観ていきたいなあ。
いつまでやってくれるのかな。

17日のキワモノ演芸はかなり悩んでいます。

書いてないなーと思っている行ったライブは

kiss kiss kiss 2013』(これは一応書いたか)
『エクセレント!!』
『目を閉じて…よ』
R-1準決勝
『ビリビリ始まる』
できる7人

というわけで、マンボウ月間がすぎて一ヶ月が経つままもう何も書かなくて、気づけばライブに行かなくなって一ヶ月も経ってやんの!
すごく早い。

そして、昔は「ライブの予定がなかったら死んじゃう」くらいに思っていたけれど(次のライブの予定をその日まで生きる目標にしていた)一ヶ月行かなくてもなんともないでやんの!
もう人生に充分なくらいライブに行ったということなのかもしれません。

人生トータルで1000本行く人ってそんなにいないよな、観に行く職業でもないのに。
月に1本でも他の人にとっては充分か。
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3-2 [【ライヴ】]

そんでもってR-1 3回戦の東京二日目です。
腰痛い。マルちゃん正麺が4つも手に入ったのは嬉しい。

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金谷ヒデユキ (81プロデュース)
二種類の名詞。
てか、なんで81プロデュース!?声優になったのか?と思ったらいろいろやってるのね。
金谷ヒデユキをGoogle検索したら
「他のキーワード: 幹てつや」
と出た(笑)。デューワー♪

えずれひろゆき (SMA)
コンビニの店員側あるある。たしかにバイトが考えそうな。

ケジタン土井 (SMA)
大怪我劇場。
この人のフリップ芸はもっと評価されてほしい。

TAIGA (オスカープロモーション)
80年代のトレンディドラマ。
TAIGAがちょっと年をとったので、より変な面白みが増してた。

前田健 (ケイダッシュステージ)
アラサーワカメ。
前田健に限った話ではなく、サザエさんネタとアンパンマンネタ禁止令出したい。
せめてアナゴさんだけでも禁止したい。

岸学 (ケイダッシュステージ)
ダイエットマン。

小島よしお (サンミュージックプロダクション)
ゴボウ。

西村 (ソーレアリア)
間がいい。

たかまつなな (フリー)
フェリス。
お漫談のルーツはお嬢様おことばではなく、髭男爵のお漫才だと思うがどうか。

タッツィー (プロダクションノータイトル)
モノマネコラボレーション。

ねづっち (プロデューサーハウスあ・うん)
蓮舫で妄想。

ランス39号 (よしもとクリエイティブ・エージェンシー 東京)
漢字に○を足す。

もう中学生 (よしもとクリエイティブ・エージェンシー 東京)
合唱コンクール。
かぶりつきで堪能した。

ヒッキー北風 (よしもとクリエイティブ・エージェンシー 東京)
珍しくパンツめくりをミスる。
ネタの内容が思い出せない。

マンボウやしろ (よしもとクリエイティブ・エージェンシー 東京)
ブサイクはこれをやるな。
準決勝進出!準決勝で何やる予定なんだっけな。楽しみ。

かじがや卓哉 (よしもとクリエイティブ・エージェンシー 東京)
税理士芸人。節税桃太郎。

鬼頭真也(夜ふかしの会) (ワタナベエンターテインメント)
本の紹介。

ザブングル加藤歩 (ワタナベエンターテインメント)
喫茶店。
序盤の「シャツの洗濯に漂白剤入れすぎた」というくだりをピークに下り坂。

清水狸 (山中企画)
酒飲み音頭などをはじめ、ベースになる歌の音程がいまいち正確でないのが気になる。

長江もみ (松竹芸能 東京)
富山県。

わたび~先生 (浅井企画)
会計士芸人。

サイクロンZ (太田プロダクション)
方向性としてはマジシャンになったの?

小出真保 (太田プロダクション)
ダーティまほ。

トップリード新妻悠太 (太田プロダクション)
30過ぎ女の包容力。

藤井ペイジ (サンミュージックプロダクション)
早口言葉。

みつはる (プロダクション人力舎)
狙われた男。
同い年!

Gたかし (サンミュージックプロダクション)
プロレスラーの滑舌。

末吉くん (太田プロダクション)
平泉成。もやりたかったんだろうけど、北村総一朗もやりたかったんだろうと思う。
平泉成のほうはたぶん元ネタがあるというよりもそれっぽいドラマを一人芝居している、という形。

赤プル (太田プロダクション)
くらげライダーのことバカにしてんじゃねえかんな?
年々きれいになっていく気がする。

スギちゃん (サンミュージックプロダクション)
というか、おっぱい先生。
おっぱい先生で出てきたときに「きゃ!」と思ってしまう。
後方からもちらほら「おっぱい先生…」と聞こえていた。

キャプテン渡辺 (SMA)
考えの甘い芸歴15年前後の芸人。
私も捕らぬ狸の皮算用はよくしてしまうのでわからなくもない。

ギフト☆矢野 (SMA)
矢野ファクトリー。

おーたに (エヌフォースプロモーション)
いろいろやる。意外と動きが俊敏。
真剣十代しゃべり場は楽しみ方が二種類あって、ある一種類のほうの楽しみ方をしていたのだろうな(そしてそれが大半だと思う)というのがよくわかる。私もそっち派!

三又又三 (オフィス北野)
疲労。

大輪教授 (ケイダッシュステージ)
男女と美醜と貧富。

ハッポゥくん (ケイダッシュステージ)
発泡スチロール切り漫談。

アナログタロウ (トップカラー)
80年代の曲紹介。
どうでもいい情報バージョンと、重要なじょうほうバージョンの二本立て。

ゆってぃ (プロダクション人力舎)
強め〜。

田上よしえ (プロダクション人力舎)
服部さんがいなかったけど、バーテン。

スピードワゴン井戸田 (ホリプロコム)
ハンバーグ。

はいじぃ (よしもとクリエイティブ・エージェンシー 東京)
アウトorセーフorマトリョーシカ
私の後方に座っていた男子(彼女に連れてこられたのだろうか)が序盤は「あ、だめだ。これわかんね」とか云って匙を投げていたけど、後半で普通に笑っていたのが印象的。どうでもいいけど、喋るな。

椿鬼奴 (よしもとクリエイティブ・エージェンシー 東京)
ストロベリーナイトの竹内結子が送るモノマネ。

レイザーラモンRG (よしもとクリエイティブ・エージェンシー 東京)
長さあるある。

コウタ・シャイニング (よしもとクリエイティブ・エージェンシー 東京)
サザエさんの次回予告会議。

しずる村上純 (よしもとクリエイティブ・エージェンシー 東京)
和美。

それいけ斉藤くん (よしもとクリエイティブ・エージェンシー 名古屋)
文章題のたかしくん。

タイガー福田 (ワタナベエンターテインメント)
ファッションチェック。

平野ノラ (ワタナベエンターテインメント)
セクシーアイテム
ヘルメット買う!

中西智代梨 (株式会社AKS)
HKTの人だそうです。
クラスにおける「面白いキャラ」の女子ってこんなんですよね。

三遊亭こうもり (三遊亭こうもり事務局)
末高斗夢じゃないか!
幸楽の弟子になっていたのですね。
どこかで落語家になった情報は知ってた可能性があるけど、ネタ見るの初めてだと思う。
駄洒落ではなく、都々逸。

紺野ぶるま (松竹芸能 東京)
早朝の教室でエロマンガを描く女子。

印度の林檎 (笑業団体しきかけ一味)
ブリッジの「印度の林檎〜♪」がちょっとゆっくりになってた。

くじら (太田プロダクション)
オンエアバトルでの指摘をすべて取り入れた、釣り人スターシリーズ!

古賀シュウ (太田プロダクション)
赤羽にあるモノマネパブの司会。

やまもとまさみ (マセキ芸能社)
回鍋肉のホイ多め。

ウメ (SMA)
海釣りに行く。
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3-1 [【ライヴ】]

R-1三回戦です。明日もです。とりあえず書いた感いっぱいです。

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小笠原茉由 (KYORAKU吉本)
学芸会気分で観てしまいましたがこれは正解でしょうか。

ぶらっくさむらい (SMA)
ギターが上手い。
ギターと「さむらい」という組み合わせは…ちょっとあれですよね。

カワウィーウィー (グレープカンパニー)
名前は覚えました。36歳痛風。

快児 (サンミュージックプロダクション)
ここ何回か3回戦は同じネタな気がする。

まなてぃ (ソーレアリア)
去年お気に入りのネタをしていたまなてぃが今年は一昨年の「三十路女の悲哀」系統に戻っていて肩を落とす。

ユリオカ超特Q (トップカラー)
巳年ということで、去年は辰年ということで、たつみネタ。
ネタを終えて拳を突き上げたときに涙が出そうになった。何故だか。

ミゾエ・オンザビーチ (フリー)
覆面のヤマトの方?

真空ジェシカ川北 (プロダクション人力舎)
年齢が若い匂いがすごくしたと思ったら本当に若いんでやんの!
真空ジェシカというコンビの人だったのか。
てっきりバイク川崎バイク的語呂のピンの人かと思ってしまっていた。

こばやしけん太 (マセキ芸能社)
もはや笑点とか出たりした方がいいと思う。
お腹抱えて笑う枠じゃなくて、感心する枠なんだもの。

哲夫(笑い飯) (よしもとクリエイティブ・エージェンシー 大阪)
黒ひげ大喜利。

オサダショルダー (よしもとクリエイティブ・エージェンシー 東京)
バッグ・クロージャー!

桂三度 (よしもとクリエイティブ・エージェンシー 東京)
Rの正統な…、正統な?
スーツケースの用に座布団セットを持ち運んで落語していきました。

庄司智春(品川庄司) (よしもとクリエイティブ・エージェンシー 東京)
筋肉ミステリー。

鈴木Q太郎 (よしもとクリエイティブ・エージェンシー 東京)
タイトルオチ。

スリムクラブ真栄田 (よしもとクリエイティブ・エージェンシー 東京)
西日本のタイプの受け入れがたいリンパの腫れ。

天津木村 (よしもとクリエイティブ・エージェンシー 東京)
どうしてもにじみ出る栄光のエロ詩吟。

なかやまきんに君 (よしもとクリエイティブ・エージェンシー 東京)
やー!

吉富Aボタン (よしもとクリエイティブ・エージェンシー 東京)
吉富Aボタンのこのネタ以外のネタを観たことがない。

安達健太郎(カナリア) (よしもとクリエイティブ・エージェンシー 東京)
音ラジオ。

ジャーキー (よしもとクリエイティブ・エージェンシー 東京)
カラオケの歌本。

マリリンジョイ (よしもとクリエイティブ・エージェンシー 東京)
バッファローマン。
ええと、一回目のポージングのときに「あ、陰毛見えそう…ていうか生え際見えてる…」とか考えながら(おそらく真顔で)じっと見ていたのが良くなかったというか良かったというか。

THE石原 (ワタナベエンターテインメント)
テレビの消費力の高さみたいなのを何故かこの人に感じた。

猫ひろし (ワハハ本舗)
2,3回ネタを忘れる。

だいすけカンパニー (⑭オフィスバード)
JR元社員の鉄道あるある。

花香よしあき (浅井企画)
モノマネクレーム対応。
私は市原隼人と蛭子能収に弱い。

MORIYAMA (SMA)
夢。
こちらはテレビがアシストした気がする。
去年と同じなんだけど鮮度が落ちていないのはどうしてかな。

マリッジブルーこうもと (オスカープロモーション)
一つ前のマリリンジョイの小道具出しを手伝う優しさ。

原田17才 (ワハハ本舗)
R-1 3回戦はある意味この人を観られる年一回のお楽しみだと思っている。

松丸ホルモン (ワタナベエンターテインメント)
テレビ向きじゃないけど好き。
この人のあとにメルヘン須長というのがなんか面白い並びだった。

JAAたけや (SMA)
こめたろう。

あかつ (オスカープロモーション)
スモーモーション。

HEY!たくちゃん (ケイダッシュステージ)
武井壮ベースに野田社長と佐野稔。

かまぼこ体育館 (げんしじん事務所)
なげー鼻毛。やりきれない。

手賀沼ジュン (サンミュージックプロダクション)
回文。

お侍ちゃん (ジェイピールーム)
お江戸ラジオ。

メカイノウエ (ニュースタッフプロダクション)
ちょっとしたことをいい方向に変えてくれる神様。

きくりん (プライム)
中井貴一。

アンドーひであき (プロスパー)
アンドロイド。動きすごい。

メルヘン須長 (ホリプロコム)
ちびまる子ちゃんいろいろ。

与座よしあき (マセキ芸能社)
松坂桃李を観ていて、誰かに似ているんだよなー、と思ってたのが氷解してすっきりした。
共感は得られなくてかまわない。

三浦友加 (よしもとクリエイティブ・エージェンシー )
アイドルディスりすぎじゃない?
どうでもいいっちゃどうでもいいんだけども。

アップダウン阿部 (よしもとクリエイティブ・エージェンシー 東京)
○○と△△を合わせる。

エハラマサヒロ (よしもとクリエイティブ・エージェンシー 東京)
順番変わって序盤に登場。漫談。

ネゴシックス (よしもとクリエイティブ・エージェンシー 東京)
ネゴシックスは同じネタでも何度でも観たい。
使い込んだ紙のしわくちゃ加減も楽しみたい。これはただの贔屓。

野性爆弾川島 (よしもとクリエイティブ・エージェンシー 東京)
絵描き歌。

西村ヒロチョ (よしもとクリエイティブ・エージェンシー 東京)
最近、この人の面白さをわかりたいけどハマりきれないことを歯がゆく感じている。
面白さよりBGMに合わせてネタをおさめて偉いなあ、とか思ってしまう。

エマミ・シュン・サラミ (よしもとクリエイティブ・エージェンシー 東京)
イラン人漫談。

ペレ草田 (よしもとクリエイティブ・エージェンシー 東京)
ピンになったの?
布袋寅泰だけで3分ってけっこうきつい。

とろサーモン久保田和靖 (よしもとクリエイティブ・エージェンシー 東京)
若手オーディションのディレクター。

松尾アンダーグラウンド (よしもとクリエイティブ・エージェンシー 東京)
お客様相談センターの一休。

キンタロー。 (松竹芸能 東京)
追い風吹きまくり。
生で観て、客席から見上げる形になってたというのも大いに影響してるかもしれないけれど、顔の大きさに改めてびっくりした。

長州小力 (西口エンタテインメント)
懐かしいなという目線というより、お腹が柔らかそうだなという目線で観ていた。
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今月の予定 [【ライヴ】]

すっかり神保町離れが進み気味(年末のカレー食いは水道橋でのプライブからの流れで行きました)でしたが、さすがにマンボウやしろ月間は観に行きましてよ。
といっても一回ずつですが。

10日 『kiss kiss kiss 2013』
19日 『エクセレント!!』
21日 R-1 3回戦
22日 R-1 3回戦
25日 『目を閉じて、、、よ』
27日 R-1 準決勝

『ビリビリ始まる』は来月頭に観ます。

そんでもって、妙なお知らせですが、今後グッとライブの回数が減ります。
だいぶ前からライブ減ってましたが、さらに減ります。
ブログはまだやめませんが、そういうことなので、今後は日々のつぶやきブログになる可能性が非常に高いです(いままでどおりともいうが)。
ライブレポなど見に来ていただいた方にはご愛顧ありがとうございましたと一応お伝えしておきます。
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不思議なくらい [【ライヴ】]

そして翌日の「ゆくプラくるプラ2012 東京編」。

『眠れる森』からスタート。
まずは三曲続けて、そのあといつもどおりの「やあ」。

四曲目の『絶望の丘』で泣きすぎて次の曲まで引きずる。五曲目なんだったかな。
『絶望の丘』の「私の原点」感というか、『Puppet Show』信者としてはこの曲聴いてなにも思わないわけはないわけです。下手したら『幻燈機械』よりも泣ける。悲しいとか嬉しいとかどの感情なんだか自分でもわからないんだけど目が潤んできておでこが崩れて小鼻がひくひくして口がへの字になってしまう。
ここでこの曲をやったということは来年(というか今年)は別に『Puppet Show』追懐はやらないかな。今年は今年で結成20年という節目ではあるのだが。

とにかくセットリストが良かったという記憶はのこっていますが、楽しかったのでよく覚えていません。『絶望の丘』のことは人生の半分を過ごしてきた曲をいま聴くとこんな風になるんだなあということで書き留めておかなくては、と思ったので覚えていますが覚えていたところでこんな風にしか書けません。中学生のころに受けた衝撃からの衝動を上手く説明できたらもう充分に大人だと思う。
そういう意味で私はまだ大人ではないのだろうな。
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追懐2 [【ライヴ】]

もう年が明けちゃいましたが、年越し前のライブの話。
まずはHide and Seek 追懐公演です。

『Hide and Seek』は1997年に発売されたPlastic Treeのアルバムで、メジャー1stアルバムかつ、Plastic Treeにとって初めてのフルアルバムです。
これの15周年を記念したライブをしたということで。

私がこのアルバムにであったのは1997年ではなく、1999年の春休み。
いまから14年弱前です。
私の部屋ではなく、当時CDラジカセを置いてた兄の四畳半の部屋で、原宿のCD屋さんで買ってきた『Hide and Seek』を開封して聴いたのがファーストコンタクト
それまでの私は妄信的『Puppet Show』信者だったのだけど、他のアルバムもいいでねか!という衝撃に繋がっていくのでした。ちなみに『リラの樹』も『Hide and Seek』と同時に購入しています。

SE. 『Hide and Seek #3』
一. 『痛い青(Rebuild)』
二. 『エーテルノート(Rebuild)』
三. 『割れた窓(Rebuild)』
四. 『クローゼットチャイルド(Rebuild)』
五. 『スノーフラワー(Rebuild)』
六. 『トランスオレンジ(Rebuild)』
七. 『まひるの月(Rebuild)』
八. 『水葬。(Rebuild)』
九. 『ねじまきノイローゼ(Rebuild)』
十. 『Hide and Seek #4』

『スノーフラワー』で泣くかと思ったけど、そこではなくて『トランスオレンジ』で泣いてしまいました。久々に歌詞を噛み締めすぎた。最後「僕」はどうなってるのか考えたら悲しくなってくる。すごく好きな曲なのだけど、軽い気持ちでよく考えずに聴くのが好き。
竜太朗の歌詞研究するならこのころのうたのほうが楽しいと思います。
『水葬。』とか深読みすると楽しいです。

ここまでで一旦『Hide and Seek』の追懐は終了。
以降の本編はシングル曲いっぱい。
順不同で、こんな感じ。

『Sink』
『ロケット』
『賛美歌』
『トレモロ』
『真っ赤な糸』
『ツメタイヒカリ』

アンコール。

『鳴り響く、鐘(Rebuild)』

は覚えてるけど、他の曲は何だったかな。最後は『Ghost』だったと思う。
『Puppet Show』のころの曲はやらなかったので、「来年の『Puppet Show』追懐公演に備えてるんだろうか…ドキドキ」と思っていたのです。
(翌日のライブへ続く)
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chaos [【ライヴ】]

10年前の自分にちらりと会ってきました。

まず、Közi という人がいまして。
私が中学一年の時、15年前に嵌まったMALICE MIZERで赤い服を着てギターを弾いていた人でした。格好いいけど太りやすくて、とんでもないピチピチムチムチなボンテージファッションで各音楽雑誌の表紙やグラビアを飾っているかと思いきや、いつのまにか頬が痩けるほどになってとんでもなく格好いい姿態をさらしたりしていました。私はそんな Közi くんが大好きでした。以下、コヂ。

2002年に MALICE MIZER が活動休止となって以降の活動に関してはそんなに細かく追いかけていませんでした。思い立ったときに音源やDVDが手に入ればそれを楽しむ程度でした。
活動休止になる直前のイベントで観て以来、生で姿は観ていませんでした。

風の便りにというかコヂブログなどで近況は知ることが出来ていたので、ManaちゃんやYu~kiちゃんと共演したという話などを観ながら、お元気そうで何よりだと思ったりしていました。

そのコヂくんを、あえて「くん」付けで呼びますが、コヂくんを、生で観てきました。
対バン形式のライブだったので他のバンドも楽しみましたが、お目当てコヂはそりゃもうそりゃもうアクトが始まった瞬間からまだ本人が出てきてないのに胸がいっぱいになって、本人が出てきたらもう「わー!こぢ!こぢ!」とそれまでの疲れ(すでに4時間ほど立ちっぱなし)もどこへやらでアドレナリン大放出なのでした。
最後に観た10年前と変わらず、それよりもさらに格好いい!ぐぐぐ。
疲弊した身体とは裏腹に精神は大満足です。
次に観るのはまた10年後だったりしてな。

ちなみにトリを務めていた bulb はPlasticTreeの正さんがやってる別バンドで、これも初めて見られてお得感いっぱいでした。ただ他のバンドの面白みに比べて、ツインドラムというのを加味してもバンドとして正統に出来すぎていたので逆に物足りなかったかもしれない。

VELVET EDEN の DADA様には色んな意味で度肝を抜かれました。活動休止前はもっとちゃんとメイクしていた姿が脳裏には焼き付いていたのですが!多少ほっぺのたれた女装の歌のうまいおじさんになっていた!

Omega Dripp
AUTO-MOD
THE CANDY SPOOKY THEATER
VELVET EDEN
Közi Solo Ver: E//+Z
bulb

Wakana / P.R.D
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笑う人形 [【ライヴ】]

今晩一緒にご飯を食べる予定だったのがなくなっちゃって、ちょっと悲しみにくれながらチケットをとっていた「作家福田責任重大ライブ」へ。
ライブのチケット取ってるのに約束するなよ、という感じなのだが。

それにしても今日の約束、なしになってよかった!
スペシャルサンクスの件(ご本人観に来てましたよね…!見間違いかなあ…)もそうなんだけど、単純にライブとしてコントとして面白かったです。
オコチャ、デッカ、水上拓郎の3人の幕間を軸に、各コンビ(ピクとジョーはそこで一組で、やっしーは一人)のコントが挟まる形式。最後のは全員でコントでもないけどコーナーでもなく。コーナーよりのコントかな。
あ、平田敦子さんもVTRでちらり。ちらりどころじゃないか。ふぉろみーべーいびー。

最後の最後にあった四条司の予告はいらないのでは…楽しんだの囲碁将棋ファンくらいじゃないのか…とか思ったけど、「作家福田責任重大ライブ」だからですね。ふむ。

マンボウやしろ
ハイキングウォーキング
犬の心
ザ・パンチ
ピクニック
シューレスジョー
囲碁将棋
ゆったり感
水上拓郎
デッカチャン
オコチャ

special thanks(声の出演)
林克治
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今月の予定 [【ライヴ】]

今月に関してはなんていうか書かなくてもいいというレベルで予定が少ない。
神保町花月のチケットを買っていないから。
行く気がないわけでもないのですが。

1日 ロックバー
7日 まつだとやしろのひみつの話
18日 作家福田責任重大ライブ
28日 Hide and Seek 追懐公演
29日 ゆくプラくるプラ

ぷら。

というわけでロックバーは先ほど行って参りました。
久しぶりにドデカバンドとフルおじ(フルーツおじさん)を観られただけで元は取りました。
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できる7人 [【ライヴ】]

観てすぐ書こうと思って、忘れちゃう。
今回も良質だったり良質でもなかったりするユニットコントがいくつか。
佐藤大のは良質とかでもないとかいう話ではない。

2月の90分のやつも当たりました。やった。
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POISON GIRL BAND 60分漫才 [【ライヴ】]

今年3回目の60分漫才。
認定漫才師にもならなかったし、何に対してモチベーション上げていくのかなと思ったけれど、やはり今回も面白く楽しかった。
ネタ中のネタとアドリブの境目がわかんない。
吉田が怒りだしたときに「もしかして阿部ちゃんがアドリブぶちこんだかな」なんて思うくらい。
60分間ネタのはずなのに、60分間トークを観ているみたいです。
そもそもポイズンのトークがネタみたいだから、ポイズンのトークライブみたいで、トークライブより漫才っぽいなと感じるのは阿部ちゃんの衣装と最初の「ネタに入りますよ」感。二人の口調も漫才しているときとトークのときとでは明らかに違うんだけど、いつのまにかそれらを行き来しているのでした。
あ、ガールバンド。

終盤で、ライブは面白いのに急激に眠たくなったな、と思ったら、ちょっと時間をオーバーしていたようでした。23時にはベッドで眠りについていたい、そんな生活をしているとプライムライブはもはや大人の夜遊びという感じで、オールナイトライブなんかもう二度と行けないのじゃないかと不安になるのでした。
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今月の予定 [【ライヴ】]

少ない!よしよし。

3日 『ラフカンパニー』
5日 マンボウやしろトークライブ
16日 POISON GIRL BAND 60分漫才
23日 『Money X'mas』、できる7人
30日 『窮乏弁護士 小浪公平』

でも一ヶ月に6回もライブ観に行きゃ、それでも充分多いですよね。
ほんと、今までの感覚で麻痺しすぎてしまっている。
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できる7人 [【ライヴ】]

なんか書いてないなと思った。
一週間前なので半分くらい忘れている。

クズクイズ
メンバー紹介
さよならアメリカ
再びのおじさん
卒業式

あれ、押見がセーラー服だった最後のコントはどんなだったかな。
押見がセーラー服だったということしか覚えていない。
あと押見が押見役だったコントのタイトルは何だったかな。
殺し屋の中に押見がいるというやつ。

そして知らぬ間に3回目だったらしいです。
2回目だと思ってた。私が観に行ったのが2回目だったというだけ。
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今月の予定 [【ライヴ】]

ぎゅっとしてます。

6日 『キノコ』
11日 『三匹の猫と素敵な夜』、まつだとやしろ
12日 大喜利宇宙一王座決定戦
16日 『マイ・ソウルパートナー』、チーモンチョーチュウにこにこトーク
24日 『肉糞華劇団〜鶴の捨て穴〜』、8カラーズストーリー

先日、『ピースでござる』を観に行く日に寝過ごして結局観に行かず。
今月は休みの日に…ということはないので寝過ごしの危険性は薄いかな。
ていうか、休みの日にあったっていままで寝過ごした事なんて滅多になかったんだけどなあ。よっぽど気を抜いていたんだな。アラームも準備してなかったし。
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大きなグミの木の下で [【ライヴ】]

田村亮一座を観てきました。先週。

先週これを観たときからずっと「おかき」が食べたくて、今日ようやくおかき詰め合わせスーパーで買ってきてお昼ご飯のあとに食べたら、お腹パンパン。苦しい。
ミックス久助。全部食べた訳ではないのに。

観たのが初日だったからかなんかばたばたしてました。
ストーリー的魅力を追うよりも、演者を気楽に観るほうがいいのだと思う。
芝居と地の境目がぐらぐらなので、地で観ればもっと楽しめたんだろなー。
あと、チュートリアルは徳井より福田の方がお芝居上手いと思う。

何はなくとも感動したのは学生時代からSpring等でずっとみていたモデルの宮本りえを直に観ることができたこと。そして宮本りえご本人の顔の小ささ!手のひらで掴めそうだった。
チュートリアル徳井も単体で立ってたりスタイルのあまり良くない人と並んでいると「ぎゃー、顔小さい」と思うんだけど、そんなもんじゃありませんでした。もう本当に顔が小さいとはこういうことか、小顔用美顔グッズなどばからしい、産まれもっての骨格!という気分になります。
椿鬼奴もスタイルいいほうだと思っていたけど、隣に並んで「うだつのあがらなそうなおばさん」に見えてしまうのだから推して知るべしとお考えください。

やっしーの女装はやっぱり華やかで(それは衣装の影響だけでもなく)大好き。

田村亮
チュートリアル
宮本りえ
マンボウやしろ
ギンナナ金成
椿鬼奴
カラテカ入江
ザ・パンチ浜崎
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本気会議 [【ライヴ】]

『夏のかけらとジンジャーエール』を千秋楽に観ることになったのは、そのあとにあった、今年ラストの「犬の心本気ライブ」を観に行ったため。

来年のKOCに向けての議題8つ。
今年のKOC反省・感想から、来年も本気ライブはやって行くのか。
そして犬の心として他にやったほうがいいライブや方向性など。
テレビに出よう作戦会議とか。
スーパーアドバイザーK氏(Gリットチュウ)のアンケートも交えつつ。

私も無限回廊は好きなサイトの一つで(押見が無限回廊好きか知らないがたぶん好きだろう)過去の事件のことは知らない人よりは知ってるほうだと思います。そういう事件が好きなのではなく、あくまで無限回廊というサイトが好きなんです。もう10年以上見てる。

そして、確かに、もうオールナイトライブ辛い。眠たくなっちゃう。
単純に身体が辛い。5時間座ってるのも。おしり蒸れちゃう。
なので、ロフトプラスワンの夜枠(19時半〜22時半)でやってほしい。
年二回くらいで、犬の心トークライブ。

単独ライブは夏より秋のほうがいいなあ。10月下旬〜11月上旬くらい。
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ガリットチュウ単独ライブ ハイ!! ガリットチュウファンです~カミングアウト大作戦~ [【ライヴ】]

ついに夏の終わりじゃなくなってしまったガリットチュウ単独ライブ!
でも私の中ではガリットチュウ単独ライブが終わってしまうと「ああ、夏が終わったなあ」という気分になります。

オープニング
流れは忘れたけど途中から熱狂的(でもない)ファンが「自分はガリットチュウが好き!」とカミングアウトする。

整体師
エロ整体師。
やっぱりガリットチュウのコントはエロい。

舞台監督湊裕美子先生VS熊谷
吉本百年物語の4月公演の稽古での熊谷の模様を伝えるドキュメンタリー。

ウエディングプラン
ガリットチュウファンのカップル。しかし彼女は福島派、彼氏は熊谷派。どっちが面白いかギャグ対決。

漫才
ネタがまったく思い出せない(笑)。

『ビンキ』
貧乏期、ビンキがやってきた!

ファン感謝祭
熊谷のファンミーティングのさなか、途中途中で闖入者が。
要は福島のモノマネネタのコーナーなんだけど、ファンミーティングのMCを務めていたポテト少年団菊地さん絶賛の「安田大サーカス団長の奥さん」はGoogle で画像検索しただけでそのクオリティの高さが窺い知れると思います(笑)。

最後はコントやってたかな?
記憶が曖昧。

オープニングVTRがちょっとしゃれた作り。
エンディングはオープニングVTRのメイキングVTRでした。
幕間のVTRは

『足長おじさん
熊谷が福島の子ども二人と遊ぶ。
なんでも買ってあげる〜と云いつつ3500円以上のものは却下。
娘ちゃんの愛らしさがたまらなくてことあるごとにキスしようとするが、すべて拒否られる。2,3歳の女子なんてもう充分に乙女です。

『福島密着』
百年物語公演中の福島に密着。

など。
今回もいつもと違わず腹抱えて笑えるライブでした。あー。楽しい。
なんといっても今回の功労賞はKBBYのBBですね。

主な出演者
ガリットチュウ
KBBY BB
鈴木聡子
ポテト少年団.菊地
ポテト少年団.中谷
Bコースハブ(モノマネコーナーの藤井・垣岩ペアの垣岩役として出演)
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今月の予定 [【ライヴ】]

早速とびとびな今月です。

2日 ガリットチュウ単独ライブ
6日 『テルと僕』
7日 マンボウトーク
16日 『夏のかけらとジンジャーエール』、犬の心本気ライブ
18日 『汝、石化する事なかれ』
19日 プライブ
20日 田村亮一座
28日 『ピースでござる』、できる7人

マンボウトークは今日チケット取りました。
いつのまにかイープラスになっていたのね、チケット取り扱い。
すんごく久しぶりなので、ロフトプラスワンのご飯も楽しみ。
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じゅうぶん伝わった [【ライヴ】]

水谷千恵子のリサイタルについてけっこう長々書いたけど全部消えたのでもう無理。
サービス精神旺盛な3時間半超の長丁場にお尻が蒸れながらも大満足でした。

特別シークレットゲストだった名取裕子の女優オーラが生半可じゃありませんでした。細長い首に小さい頭がちょこんと乗っかってるイメージ
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セミ [【ライヴ】]

キングオブコントの準決勝、一日目だけ見に行きました。
昨日。日付的にはおとといか。

2700
お風呂の入り方。
3月の単独ライブでやっていたネタだけど、徐々に増してくるグルーヴ感がなくなってました。残念。

5GAP
バッティングセンター。
秋本が加藤夏希に見えた。

Yes-man
ネタバレンタルショップ。
お客さんの中に『ユージュアルサスペクツ』をレンタルしててまだ見てなかった人がいたら、このネタ最悪だろうな、と思ってしまった。

アームストロング
柔道。
というか、乳首。

アルコ&ピース
強盗。
自分の好みとはまた別で、ここが受かりそうな気がしていた。

インポッシブル
夢芝居。じゃなくて、ええと町娘と侍ってところか。
インポッシブルがその日一番面白かったかどうかということは関係なく(面白かったんだけど)単純にゴールデンの生放送でこのネタやって欲しかった。

ウエストランド
ファミレス。喋るタイプのお客です。
コンビ名だけで思い出せなくて画像検索して後悔した。歯!

カバと爆ノ介
レッスン
これも画像検索してしまった。そして見た瞬間曲を思い出した。

かもめんたる
眼鏡屋にコンタクトを買いにきた客。
好きだったけど決勝行くとは思わなかった。

からあげディスコ
記憶喪失。
能力者シリーズ。

グランジ
弟子にしてください。春(冬?)単独のネタ。
佐藤大の声が逆に仕上がりすぎてた。

さらば青春の光
ぼったくりバー。
こういうタイプのネタを見ても他のネタも面白そうとはなんとなく思えなかったのでこれも合格したのは意外。ウケてはいた。無限大数までいかなくてよかった。

しずる
アンダースタンド。
能力者シリーズ。出番的にはしずるのほうが先。
しずるのコントが「笑うとこないけど上手い芝居」からまたもう一段階変化してたけど、池田を直視するのがなんか恥ずかしかった。なんでだろう。演技が過ぎるからかな。
このコントを見ていて『アルクアラウンド』が聴きたくなった。

ジプシーダンス
ひったくり。
まとまりすぎてる気がした。

ジャングルポケット
永遠のライバル。
武山の太田とのフィット感が物足りなかった。

ジューシーズ
伝統芸能。
最後COWCOWみたいになっちゃうのかとドキッとしてしまいました。
似たようなもんか。形態としては。

ジンカーズ
馬場君と樋口君。
ここも受かるんじゃないかと思っていました。
パーティ内山が高校のときに隣のクラスだったというWikipedia情報に笑った。

スリムクラブ
車内販売。
あくまでスリムクラブ。

ニブンノゴ!
窓清掃。
もしかしてこういうベタに笑えるコントは評価されないのかな。

ハマカーン
何かを犠牲に金を得る。
「クズ」のほうがいいかな、タイトル。
ハマカーンのコントを見てる回数がそんなに多くはないんだけど、ハマカーン的に神田がボケるパターンは多いのだろうか。そうでなかったら、これは去年のインパルスの「二階堂くん」ネタの系統。

パンサー
ライターを借りる。
尾形は妊婦という設定かと思ったが単純にそう見える服だというだけでした。

ムートン
物件探し。
オチが思い出せない。でもさ。

モンスターエンジン
レスラー大好き小学生。時間切れでオチ直前でおしまい。
オチがもんのすごく気になっていたけど昨日はよく眠れた。

ラバーガール
オカマの寿司屋。
メリハリがよかった。オチの乙女感は予想できたのだけど予想通りだっただけに余計キュンとしてしまった。まずい。

ラブレターズ
ランチ。
面白かったしよく出来てると思うんだけどなあ。
最後の並べ替えなんか。

ロシアン生まれ
中古車を売りにきた男。
本当にやばい人をみた感覚にしかなれないコント。
終盤、素に戻るんだけど、それまでで充分に引いちゃってるからだめ。

回転ハッスル
氏名の重複を気にする。
「さとうさとし」くらいだったら普通によく居そう。
トップバッター。
ネタの最後の方は名前がどうとかあんまり関係なくなっちゃってた。ツッコミ方で笑わせるにはボケの存在感がちょっと邪魔な気がした。もっと能面みたいな人の方がいいと思う。

巨匠
席替え後。
かなり好きだった。ネタ見て共感してほしい。

夜ふかしの会
学級会。
序盤、「5人組なのに2人しか動かないし喋らないというのが大きいボケになるのだろうか」と考えていたのはただの考え過ぎだった。いい盛り上がりとオチのすっきり感がすごい。

天使と悪魔
視力検査。
これもかなり好きだった。共感しなくていいからネタ見てほしい。
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汚れ [【ライヴ】]

潔癖性芸人を愛でる!は無事に見て参りました。
平日マチネに相当する時間帯だというのになんと会場は満席。
ハブライブだよ!?

実態は
潔癖性芸人ファン97:3ハブファン
ぐらいの比率だったと思われますが。

まずはMCポテト少年団菊地さん登場。
潔癖性芸人を呼び込む。

グランジ遠山
ピクニック
犬の心押見
佐久間一行
POISON GIRL BAND吉田
ガリットチュウ熊谷(スパイ)
はいじぃ
LLR福田
ラフコントロール重岡

上手からの並び順がこんな感じでした、たしか。
一人一人、自己紹介がてら「自分がどんな具合に潔癖か」を語る。
ライトな人からヘビーな人まで様々。
ガリットチュウ熊谷さんは家以外はすべて「ばい菌」に思えてしまうそうです(棒読み)。

いよいよ瀬戸内ハブ聴が登場。裸にハブパンツという正装。

以降の詳しい内容はそのうちこちら動画がupされるはずですのでそちらを見てもらった方がいいです。
なかなか珍しいさっくんや、わざとらしい熊谷、楽しそうなハブちゃんなど、見所満載です。
実は潔癖性であるMC菊地さんのハブサイドに徹する姿なども。

最後のハブちゃんのVTRは引いてるお客さんも少なくありませんでしたが(このVTRに限らないか/笑)、この記事の1-6の対決で書いた「ここ数日私が個人的に考えているキワモノぽいネタ」と多少の共通点があり、私は大いに笑いました。

口に食べ物入れてよく噛んで「べー」と口の中を見せるネタは、今年のハブちゃんソロライブでやってたんだっけ。これは潔癖性とかそういうの関係無しにだめな人はだめだと思う。客席からなら笑ってみられるけど間近だとだめだな。私ですら。

是非定期的にやってほしい。
そして「潔癖性芸人」が誰であってもC列までしか埋まらないようなライブに成長してほしい。
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グランジ単独ライブ〜勢いで誕生〜 [【ライヴ】]

私の中でグランジってドロレスみたいなところがいいと思っていたのだけど、五明が痩せたころからか妙にスタイリッシュな雰囲気をまとうようになりました。

佐藤大の身体のだらしなさに安心感を覚える。いや、ドロレスみたいなところがいいと思わせていたころのグランジの佐藤大の身体はこんなだらしなさではなかった。五明の肉を佐藤大が不細工な形で身に付けたということなのかもしれない。遠山は基本的には変わっていない。評価が時代に左右されるタイプだと思う。比較的短いスパンの時代に。

『オープニング』
もはや多勢の精子が卵子に向かって一斉にぶわ〜と向かう様子よりも、胎児が産道をぐるぐるしながら出て行く様子の方が「いかちい!」と思う28歳の私。
でも胎児が産道をダッシュして出てきて自分でへその緒ぶっちぎって結んで…という映像はスプラッタホラーになってしまうな。

『だって女の子だもん』
ちょっとこのコントと関連して、オリンピックの卓球女子の中国選手、丁寧がイケメン。イケウィメン?
日本選手陣のかわゆさ(カッスー推し)との対比がよかった。

『嫌な予感』
オチが思い出せない。「ホゲ〜」みたいなのだったかな。

『SecretBase』
ショートコント。

『人間国宝』
クズの。

『浜辺でのお話』
幼なじみの顛末。どっちか一人くらい「実は結婚してんだ」とかありそうと思ったけど「そうするとコントが成立しなくなる」再び。

『遠山大輔のどうしてもこれやりたかったんです』
全裸漫才。

『サマーラブリー』
みぃ みぃ〜。

スタイリッシュなのはオープニングとエンディングのVTRだけで、その他は概ね大味でドロレスみたいなグランジなのは相変わらずでした。それどころか佐藤大のボケの比率が年々あがっているように思う。

マリリンマンソンみたいなお客さんがいたからグランジもスタイリッシュになったという錯覚に陥ったのかもしれません。
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ピクニック単独ライブ〜ドラスケンバーグ〜 [【ライヴ】]

本当はドラケンスバーグという山脈なのだって。
それを会社に提出するときに間違って書いてしまったのだって。
というわけで架空の山脈でピクニック
三回目の単独ライブです。

『前日』
オープニングVTRとライス。

『次の授業』
着替えを見られるのが恥ずかしいのかパンツキャラクターものブリーフだから恥ずかしいのかどうしてバスタオルを2枚持っているのかとか考えながら見てしまいました。
お着替え用ゴムのバスタオル(私はけろけろけろっぴの描かれたやつを愛用していました)があったら普通のバスタオルいらないよね、そうするとこのコント成立しなくなるよね、みたいな。

ピクニック関係ないですが、なにこのキャラクター(笑)。
http://www.sanrio.co.jp/characters/detail/ponponhieta/index.html

都市伝説?(笑)
http://www.sanrio.co.jp/characters/detail/warauonna/index.html

『擬音』
モー。

『霊媒師』
英語ネタ続く。

『困った…』
目がいく。

『心霊研究家』
目がいく。

『負けないで!』
歌う側もマラソン

『夏の終わり』
ユニットコント。

今回、最後のユニットコントへ繋がる続き物のVTRがありませんでしたね。ちょっと物足りない。
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富士山より [【ライヴ】]

前回はチケット買ってたけどスルーしてしまった大喜利宇宙一王座決定戦へ。
今回は大喜利宇宙一軍団VSクリエイター軍団。

R藤本が私服で登場した結果、Tシャツジーパンの地味目な三人組となる大喜利宇宙一軍団。各々Tシャツは赤(R藤本)、ピンク(クニ)、黄色(ハブ)と明るめな色なのに。
クリエイター軍団というかヴィンセント秋山さんには「楽しければいいのか〜いいのか?いいのか!」という禅問答に近い問答の回答をもらえたような気がします。
が、大喜利宇宙一軍団の勝ち。

出演者には不評なチョコレートタイム(大喜利で疲れた頭を癒すためにチョコレートを口に含んで『チョコレートディスコ』を流しながら踊る)は、見てる側はすごく楽しいです。
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白黒つけない [【ライヴ】]

ピクとジョーを初めて見てきました。初めてなのにスペシャル
すでにいくつか決まりごとみたいなものがあるようでした。

端っこの方でちょっとドキドキ(ヒヤヒヤ)しながら「お客さんのお客さん」みたいな気分で観る。

まずは30分程度の二人芝居。
『かりんとう爺とマシュマロぼうや』

マシュマロぼうやは何歳くらいの設定だったんだろ。
爺も。

いまどきああいうストーリー展開の紙芝居あるのだろうかなどと考えてしまいました。その時点で私はここのお客さん失格のような気がしてしまいました。設定的に話の内容が「いまどき」である必要はまったくないんですが。

保育園のころに宇宙を舞台にした紙芝居(テープの音源にあわせてめくる)と関東大震災の紙芝居をよく読んでいたのがいけなかったのかもしれません…。

二人芝居のあとは一時間くらいトーク。
こちらも「お客さんのお客さん」気分で観ました。二人の素な感じを垣間みて楽しかったです。

シューレスがtwitterに嵌まってるという件で、久々にブログを見たら驚きの様変わりをしていました(笑)。「「twitterの先輩」風」も吹かせるピクニックに笑った。
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ひみつ [【ライヴ】]

まつだとやしろのひみつの話。
序盤はやしろのひみつの話。
中盤はやしろとゴージャスさんの話。
終盤はまつだとやしろとゴージャスさんの話。

清瀬を知らないやっしー。
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今月の予定 [【ライヴ】]

週末にちょっくら西の方へ行って参りました。
祖母の様子をうかがいに。

土曜の晩はちょっとした小料理屋へ行き、「やっぱ関西の夏は鱧でしょ!」てことで食べてきました。天ぷらがすんごくおいしくて大感激。鱧だけじゃなく、あわせて出てきたどんこの天ぷらがものすごい瑞々しさで、じゅるじゅるシイタケ汁がにじみ出ておりたまらなかったのでした。ミョウガの天ぷらもうまい。
てっさも、近年の柔らかさ至上主義に歯向かうかのように噛みごたえ十分で美味でした。先日近所で食べたヒラメが柔らかすぎることに憤慨したばかりだったので、なおさら「まともなの食べられた」という感動が身に沁みました。

2日 『乙女心に死す』、まつだとやしろのひみつの話
7日 『イン・マイ・ハート』、ピクとジョー
10日 大喜利宇宙一王座決定戦
14日 『ワクワクドキドキよーいドン!』
18日 ピクニック単独ライブ、グランジ単独ライブ
23日 潔癖性芸人を愛でる
25日 『サムシング・ワァオ!』
30日 キングオブコント準決勝
31日 水谷千恵子40周年リサイタルフィナーレ

「潔癖性芸人を愛でる」は15時開演なので、どないしよ、ていう感じなのです。
まだ休み取ってません。行けるのかな。行きたいなあ。
ハブちゃん関連ライブにいろいろ行けないからなあ。
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シソンヌ単独ライブ ジュテ〜片足で踏み切って跳び他の足で下りるパ〜 [【ライヴ】]

初めて見たときに「すごくよかった…!!」と思うコンビの単独ライブの次の単独ライブでそれと同等あるいは越えるくらいに「すごくよかった…!!」と思える単独ライブって少ないように思います。
単独ライブに限った話ではなくて、なんでもそうかもしれない。
音楽アルバムとか、漫画とか。
最初の「すごくよかった…!!」の記憶が強烈であればあるほどそれは美化されて、実際に当時そう感じたよりもよりよかったものになってしまっていたりする。

そのころの自分の気分が上り調子だったというのもあるけれど、前回のシソンヌ単独ライブはかなりよくて、その時点で「期待を上回る良さ」だったのです。すでに期待していたのにさらによかった。
それが今回、「間違いなく面白いだろ」と思いながら観た単独ライブが外れない面白さだったんだもの。そりゃ興奮もするというものです。

一つ物足りなさを語るのであれば、ラストに『川島佳子物語』がなかったことでしょうか。これはちょっと期待していたの(しかしこの欲は多少『オコマリノヨウネ』で満たされているから、不満ではないのだ)。
『制作発表会』から『PM9:38』までの流れは既存のシソンヌファンをニヤニヤさせつつ今回初めて単独ライブを観た人たちを笑わせていて、いい流れでした。

オープニング
洋食屋』
『裏切り』
『母上様』
『依存症』
オーディション
『オコマリノヨウネ』
『制作発表会』
北海道物産展』
『PM4:53』
『PM9:38』
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Bコース単独ライブ〜俺たち、金メダル取れなきゃ引退します!2012夏〜 [【ライヴ】]

土日挟んだらもう覚えてないよーう。
おまんざいは最初に三連発ではなくて、一発目と中盤と終盤に。

おまんざい1
おまんざい2
おまんざい3
ギャグコレクション
コンサート
地獄の三丁目鬼勢丹
ジャックスパローVSルフィ

ハブちゃんの格好でコントを思い出そうとしているんだけど、インパクトあるのしか思い出せない…。あああ。でも幕間のVTR(『ハブ展』『ナベの中国語』『ハブアート新作』『Bコースファンミーティング』など)とかタケトの小咄を挟んだら、こんな感じだった気がしてきた。最後の「海賊王対決」はたぶんこれだけで30分近くやっていたはずだし。
キャラクターとしては実際どっちでもいいけど(『ワンピース』も『パイレーツオブカリビアン』も詳しくないし)、ハブちゃんがやってたのでルフィに票を投じました。
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